菊池製作所(3444)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症への稼働・衛生対策
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社といたしましては、常務取締役をリーダーとして、感染症の対策を検討し、手指の消毒、社員のマスク着用の徹底、来訪者への前述の対策の徹底等を実施し、従業員と家族、お客様の安全と健康を最優先に考え様々な対策を実施するとともに、生産品の納期の厳守等の体制を確保し対応しております。」
常務取締役をリーダーとする消毒、マスク着用、来訪者対策及び納期確保等の感染症対策を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「出張の抑制、外訪活動の制限、可能な限りの在宅勤務、web会議システムの構築、毎日の検温と体調の記録・報告、手洗い・手指の消毒、社員のマスク着用の徹底、来訪者への前述の対策の徹底等を実施し、」
出張・外訪制限、在宅勤務、Web会議、検温、消毒及びマスク着用等の感染症対策を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「出張の禁止、外訪活動の制限、可能な限りの在宅勤務、web会議システムの構築、毎日の検温と体調の記録・報告、手洗い・手指の消毒、社員のマスク確保と着用の徹底、来訪者への前述の対策の徹底等を実施し」
常務取締役をリーダーとする感染症対策として、出張・外訪制限、在宅勤務、Web会議、検温、消毒及びマスク着用等の具体策を実施した。