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34.8
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年4月1日〜2023年6月30日連結日本基準売上高31,312百万円前年比 +34.8%進捗 23.5%
営業利益354百万円進捗 7.7%
経常利益853百万円進捗 16.7%
純利益(親会社株主帰属)629百万円進捗 16.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益107.13円
期末の財政状態
総資産159,976百万円
うち純資産 76,163 百万円自己資本比率 46.9%前期末比 +0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
鉄構13,46342.6%+22.3%
土木8,67127.4%+17.1%
建築6,07019.2%+181.5%
ソリューション1,7005.4%+16.9%
その他1,7245.5%+10.4%
セグメント別利益
鉄構-175
土木214
建築569
ソリューション613+57.0%
その他-178
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高133,000百万円(前年比 +12.6%)
営業利益4,600百万円(前年比 -8.5%)
経常利益5,100百万円(前年比 -19.0%)
純利益3,900百万円(前年比 -7.8%)
業績予想の修正売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし
年間配当予想210円 → 200円
業績の増減要因
高速道路会社発注の大型新設工事、大型物流倉庫、SCデッキ、ソフトウェア販売などの進捗・販売増加により売上高が増加。土木では採算性が改善し、建築ではコスト削減と原材料価格上昇分の設計変更増額の獲得により利益が改善した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 補助金収入 4百万円 / 特別損失 固定資産圧縮損 0百万円
受注高・受注残高受注高 27,768百万円(前年比 -1.7%) / 受注残高(次期繰越高) 150,502百万円(前年比 -0.3%)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,917,370
期末自己株式数39,574
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年6月30日 |
| 売上高 | 31,312百万円(前年比 +34.8%) |
| 営業利益 | 354百万円 |
| 経常利益 | 853百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 629百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 107.13円 |
| 自己資本比率 | 当期末 46.9 / 前期末 46.6 |
| 総資産 | 159,976百万円 |
| 純資産 | 76,163百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 133,000百万円(前年比 +12.6%) / 営業利益 4,600百万円(前年比 -8.5%) / 経常利益 5,100百万円(前年比 -19.0%) / 純利益 3,900百万円(前年比 -7.8%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 修正なし / 営業利益 修正なし / 経常利益 修正なし / 純利益 修正なし |
| 年間配当予想 | 210円 → 200円 |
| セグメント別売上高 | 鉄構 13,463百万円(前年比 +22.3%) / 土木 8,671百万円(前年比 +17.1%) / 建築 6,070百万円(前年比 +181.5%) / ソリューション 1,700百万円(前年比 +16.9%) / その他 1,724百万円(前年比 +10.4%) |
| セグメント別利益 | 鉄構 -175百万円 / 土木 214百万円 / 建築 569百万円 / ソリューション 613百万円(前年比 +57.0%) / その他 -178百万円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 27,768百万円(前年比 -1.7%) / 受注残高(次期繰越高) 150,502百万円(前年比 -0.3%) |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 補助金収入 4百万円 / 特別損失 固定資産圧縮損 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 5,917,370 |
| 期末自己株式数 | 39,574 |
| 業績の増減要因 | 高速道路会社発注の大型新設工事、大型物流倉庫、SCデッキ、ソフトウェア販売などの進捗・販売増加により売上高が増加。土木では採算性が改善し、建築ではコスト削減と原材料価格上昇分の設計変更増額の獲得により利益が改善した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。高速道路会社発注の大型新設工事や大型物流倉庫の進捗、SCデッキの製作増加、ソフトウェア販売の好調などにより売上高が増加しました。利益面では、土木事業の採算性改善、建築事業でのコスト削減と原材料価格上昇分の設計変更増額の獲得が寄与しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。