山王(3441)・方針再掲
表面処理を通じた社会インフラ・安全便利な社会への貢献
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
表面処理技術による社会インフラ・安全便利社会への貢献1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「2022年1月に「わたしたちの働きで、社会のインフラを支え人々の暮らしの安全、便利な社会の実現に貢献する」を当社の存在意義(パーパス)として設定し」
表面処理・プレス加工を通じて社会インフラ、安全で便利な社会に貢献するパーパスを継続して掲げている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、表面処理・プレス加工のノウハウを活かし社会貢献するという創業から受け継いだ精神をより明確にし、更には会社の持続的な成長と価値創造の土台を築くため、2022年1月に、「私たちの働きで、社会のインフラを支え人々の暮らしの安全、便利な社会の実現に貢献する」を当社の存在意義(パーパス)として設定いたしました。」
表面処理・プレス加工を通じて社会インフラと安全・便利な社会に貢献する理念を、パーパスとして継続している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「パーパス 「私たちの働きで、社会のインフラを支え人々の暮らしの安全、便利な社会の実現に貢献する」 ビジョン 「100年継続企業、すべての点で常に業界のトップを目指す」 ミッション 「絶えざるチャレンジによって『できないをできる』に変え新たな価値を創造し、社会の発展に貢献する」 バリュー 「会社の発展と働く者の発展を一致させ、会社、働く者が所属する地域社会の発展に貢献する」」
従来の表面処理を通じた社会貢献の理念が、パーパス、ビジョン、ミッション、バリューからなる企業理念体系として再整理された。 - FY2021再掲有価証券報告書
「表面処理で社会のインフラを支え、人々の暮らしの安全、便利な社会の実現に貢献する」
表面処理技術を通じて社会インフラ、安全で便利な社会に貢献する基本理念を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「表面処理で社会のインフラを支え、人々の暮らしの安全、便利な社会の実現に貢献する」
表面処理技術を通じて社会インフラ、安全で便利な社会に貢献する基本理念を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「表面処理で社会のインフラを支え、人々の暮らしの安全、便利な社会の実現に貢献する」
表面処理技術を通じて社会インフラ、安全で便利な社会に貢献する基本理念を継続して掲げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「表面処理で社会のインフラを支え、人々の暮らしの安全、便利な社会の実現に貢献する」
表面処理技術を通じて社会インフラ、安全で便利な社会に貢献する基本理念を引き続き掲げている。 - FY2016初出有価証券報告書
「表面処理で社会のインフラを支え、人々の暮らしの安全、便利な社会の実現に貢献する」
表面処理加工業のノウハウを活かし、顧客要望への対応を通じて企業としての存在価値を高める基本理念を示している。