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山王(3441)・事実総資産・負債・純資産増加・自己資本比率改善直近の業績予想の修正(2026-09-14)では「その他」

純資産増加と自己資本比率の改善

FY2017-Q2に初出。。直近の記載は2026-09-14。

34記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – 2026-09-142017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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  1. 2026-09-14その他業績予想の修正

    「また純資産は、自己株式が189百万円増加したものの、利益剰余金が1,087百万円、為替換算調整勘定が301百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ1,282百万円増加し、8,038百万円となりました(前連結会計年度末は6,755百万円)。」

    純資産は前年度末から1,282百万円増加し、自己資本比率も52.6%から58.3%へ改善している。
  2. FY2026-H1総資産・負債・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「また、純資産は、利益剰余金が804百万円、為替換算調整勘定が248百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ1,088百万円増加し、7,843百万円となりました。」

    総資産は前連結会計年度末比1,150百万円増の14,002百万円、負債は62百万円増の6,159百万円、純資産は1,088百万円増の7,843百万円となった。自己資本比率は52.6%から56.0%へ改善した。
  3. FY2025総資産・負債・純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「総資産は、前連結会計年度末と比べ797百万円増加し、12,851百万円となりました。負債は、前連結会計年度末と比べ461百万円増加し、6,096百万円となりました。また純資産は、前連結会計年度末と比べ335百万円増加し、6,755百万円となりました。」

    総資産、負債、純資産はいずれも増加した。自己資本比率は前連結会計年度末の53.3%から52.6%へ低下した。
  4. FY2025-H1総資産減少・負債減少・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の総資産は、原材料及び貯蔵品が164百万円、建設仮勘定が91百万円増加したものの、現金及び預金が338百万円、売掛金が75百万円、製品が44百万円、流動資産その他が62百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ255百万円減少し11,799百万円となりました。負債は、支払手形及び買掛金が48百万円、未払法人税等が55百万円増加したものの、短期借入金が150百万円、流動負債その他が330百万円、長期借入金が147百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ580百万円減少し、5,054百万円となりました。また、純資産は、為替換算調整勘定が116百万円減少したものの、利益剰余金が427百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ324百万円増加し、6,744百万円となりました。」

    総資産は255百万円減少、負債は580百万円減少する一方、純資産は324百万円増加し、自己資本比率は53.3%から57.2%へ改善した。
  5. FY2024総資産増加・負債微減・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、機械装置及び運搬具(純額)が179百万円、リース資産(純額)が54百万円減少したものの、現金及び預金が514百万円、売掛金が135百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ446百万円増加し、12,054百万円となりました。負債は、短期借入金が120百万円、流動負債その他が205百万円増加したものの、長期借入金が346百万円、リース債務(固定)が59百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ26百万円減少し、5,634百万円となりました。また純資産は、自己株式の取得により135百万円減少したものの、利益剰余金が266百万円、為替換算調整勘定が331百万円増加したことから、前連結会計年度末と比べ472百万円増加し、6,419百万円となりました。」

    総資産は446百万円増加、負債は26百万円減少、純資産は472百万円増加した。自己資本比率は前連結会計年度末の51.2%から53.3%へ改善している。
  6. FY2024-Q3総資産減少・負債減少・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金が337百万円、製品が62百万円増加したものの、売掛金が155百万円、原材料及び貯蔵品が100百万円、機械装置及び運搬費(純額)が111百万円減少したこと等から、前連結会計年度末と比べ37百万円減少し、11,570百万円となりました(前連結会計年度末は11,608百万円)。負債は、支払手形及び買掛金が87百万円、未払法人税等が32百万円増加したものの、短期借入金が300百万円、流動負債その他が100百万円、長期借入金が259百万円減少したこと等から、前連結会計年度末と比べ600百万円減少し、5,060百万円となりました(前連結会計年度末は5,661百万円)。また、純資産は、利益剰余金が457百万円、為替換算調整勘定が209百万円増加したこと等から、前連結会計年度末と比べ562百万円増加し、6,509百万円となりました(前連結会計年度末は5,946百万円)。」

    総資産は前連結会計年度末比37百万円減少した一方、負債は600百万円減少し、純資産は562百万円増加して6,509百万円となった。自己資本比率は56.3%となり、前期末の51.2%から改善している。
  7. FY2024-Q2総資産減少・負債減少・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金が205百万円、建物及び構築物が35百万円増加したものの、原材料及び貯蔵品が151百万円、機械装置及び運搬具が115百万円、流動資産その他が92百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ163百万円減少し11,444百万円となりました(前連結会計年度末は11,608百万円)。負債は、短期借入金が270百万円、長期借入金が173百万円、流動負債その他が142百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ646百万円減少し、5,014百万円となりました(前連結会計年度末は5,661百万円)。また、純資産は、利益剰余金が351百万円、為替換算調整勘定が135百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ483百万円増加し、6,430百万円となりました(前連結会計年度末は5,946百万円)。」

    総資産は163百万円減少、負債は646百万円減少する一方、純資産は483百万円増加した。自己資本比率は前連結会計年度末の51.2%から56.2%へ改善した。
  8. FY2024-Q1総資産減少・負債減少・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金が69百万円増加したものの、原材料及び貯蔵品が95百万円、機械装置及び運搬具が56百万円、流動資産・その他が55百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ190百万円減少し11,417百万円となりました(前連結会計年度末は11,608百万円)。負債は、未払法人税等が31百万円増加したものの、短期借入金が270百万円、流動負債・その他が127百万円、長期借入金が86百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ476百万円減少し5,184百万円となりました(前連結会計年度末は5,661百万円)。純資産は、利益剰余金が174百万円、為替換算調整勘定が120百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ286百万円増加し、6,233百万円となりました(前連結会計年度末は5,946百万円)。」

    総資産は190百万円減少、負債は476百万円減少する一方、純資産は286百万円増加した。自己資本比率は前連結会計年度末の51.2%から54.6%へ改善している。
  9. FY2023総資産減少・負債減少・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「また純資産は、為替換算調整勘定が205百万円、利益剰余金が107百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ325百万円増加し、5,946百万円となりました。」

    総資産は9百万円減少した一方、負債は334百万円減少、純資産は325百万円増加した。自己資本比率は前期末48.4%から51.2%へ改善した。
  10. FY2023-Q3総資産増加・負債減少・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、流動資産その他が422百万円、受取手形及び売掛金が287百万円減少したものの、現金及び預金が418百万円、建設仮勘定が409百万円、建物及び構築物が115百万円増加したこと等から、前連結会計年度末と比べ227百万円増加し、11,845百万円となりました(前連結会計年度末は11,617百万円)。負債は、短期借入金が180百万円増加したものの、長期借入金が196百万円、流動負債その他が174百万円、未払法人税等が61百万円減少したこと等から、前連結会計年度末と比べ294百万円減少し、5,701百万円となりました(前連結会計年度末は5,995百万円)。また、純資産は、利益剰余金が362百万円、為替換算調整勘定が143百万円増加したこと等から、前連結会計年度末と比べ522百万円増加し、6,143百万円となりました(前連結会計年度末は5,621百万円)。」

    総資産は227百万円増加して11,845百万円、負債は294百万円減少して5,701百万円、純資産は522百万円増加して6,143百万円となった。自己資本比率は48.4%から51.9%へ改善している。
  11. FY2023-Q2総資産増加・負債減少・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、流動資産その他が449百万円、機械装置及び運搬具(純額)が84百万円減少したものの、現金及び預金が301百万円、建設仮勘定が265百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ127百万円増加し11,745百万円となりました(前連結会計年度末は11,617百万円)。負債は、短期借入金が180百万円増加したものの、流動負債その他が347百万円、長期借入金が131百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ385百万円減少し、5,610百万円となりました(前連結会計年度末は5,995百万円)。また、純資産は、利益剰余金が317百万円、為替換算調整勘定が187百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ513百万円増加し、6,135百万円となりました(前連結会計年度末は5,621百万円)。」

    総資産は127百万円増加して11,745百万円、負債は385百万円減少して5,610百万円、純資産は513百万円増加して6,135百万円となった。自己資本比率は48.4%から52.2%へ改善した。
  12. FY2023-Q1総資産微減・負債減少・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金が325百万円増加したものの、流動資産・その他が455百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ15百万円減少し11,601百万円となりました(前連結会計年度末は11,617百万円)。負債は、支払手形及び買掛金が27百万円増加したものの、流動負債・その他282百万円、長期借入金が65百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ376百万円減少し5,619百万円となりました(前連結会計年度末は5,995百万円)。純資産は、為替換算調整勘定が185百万円、利益剰余金が155百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ360百万円増加し、5,982百万円となりました(前連結会計年度末は5,621百万円)。」

    総資産は15百万円減少した一方、負債は376百万円減少し、純資産は360百万円増加した。自己資本比率は48.4%から51.6%へ改善している。
  13. FY2022総資産増加・負債増加・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、現金及び預金が187百万円減少したものの、受取手形及び売掛金の合計が378百万円、流動資産その他が377百万円、リース資産が262百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ907百万円増加し、11,617百万円となりました。負債は、長期借入金が170百万円減少したものの、固定負債のリース債務が256百万円、流動負債その他が208百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ312百万円増加し、5,995百万円となりました。また純資産は、為替換算調整勘定が333百万円、利益剰余金が318百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ594百万円増加し、5,621百万円となりました。」

    総資産は907百万円、負債は312百万円、純資産は594百万円それぞれ増加した。自己資本比率は前期の46.9%から48.4%へ改善した。
  14. FY2022-Q3総資産増加・負債減少・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、現金及び預金が133百万円、投資有価証券が104百万円減少したものの、流動資産その他が362百万円、機械装置及び運搬具が266百万円増加したこと等から、前連結会計年度末と比べ320百万円増加し、11,030百万円となりました(前連結会計年度末は10,710百万円)。負債は、未払法人税等が60百万円増加したものの、長期借入金が104百万円、短期借入金が30百万円減少したこと等から、前連結会計年度末と比べ125百万円減少し、5,557百万円となりました(前連結会計年度末は5,683百万円)。また、純資産は、その他有価証券評価差額金が53百万円減少したものの、利益剰余金が390百万円、為替換算調整勘定が109百万円増加したこと等から、前連結会計年度末と比べ446百万円増加し、5,473百万円となりました(前連結会計年度末は5,027百万円)。」

    総資産は320百万円増加して11,030百万円、負債は125百万円減少して5,557百万円、純資産は446百万円増加して5,473百万円となった。自己資本比率は前期末の46.9%から49.6%へ改善している。
  15. FY2022-Q2総資産増加・負債減少・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、投資有価証券が114百万円、機械装置及び運搬具(純額)が69百万円減少したものの、原材料及び貯蔵品が83百万円、製品が63百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ95百万円増加し10,806百万円となりました。負債は、短期借入金が120百万円、未払法人税等が43百万円増加したものの、流動負債その他が219百万円、支払手形及び買掛金が73百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ203百万円減少し、5,480百万円となりました。また、純資産は、その他有価証券評価差額金が59百万円減少したものの、利益剰余金が282百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ298百万円増加し、5,325百万円となりました。」

    総資産は95百万円増加、負債は203百万円減少、純資産は298百万円増加した。自己資本比率は前期末の46.9%から49.3%へ改善している。
  16. FY2022-Q1総資産減少・負債減少・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、受取手形及び売掛金が101百万円増加したものの、投資有価証券が97百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ30百万円減少し10,680百万円となりました(前連結会計年度末は10,710百万円)。負債は、支払手形及び買掛金が68百万円、流動負債・その他が107百万円減少したことから、前連結会計年度末と比べ127百万円減少し、5,556百万円となりました。純資産は、有価証券評価差額金が50百万円減少したものの、利益剰余金が145百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ97百万円増加し、5,124百万円となりました(前連結会計年度末は5,027百万円)。」

    総資産は30百万円減少、負債は127百万円減少する一方、純資産は97百万円増加した。自己資本比率は46.9%から48.0%へ改善している。
  17. FY2021総資産増加・負債減少・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、山王電子(無錫)有限公司持分譲渡により、当第2四半期期首より連結の範囲から除外しており、原材料及び貯蔵品が266百万円減少したものの、現金及び預金が367百万円、建設仮勘定が298百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ309百万円増加し、10,710百万円となりました。負債は、借入形態の変更により、短期借入金が1,093百万円増加したものの、1年内返済予定の長期借入金が689百万円、長期借入金が778百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ392百万円減少し、5,683百万円となりました。また純資産は、為替換算調整勘定が315百万円減少したものの、利益剰余金が943百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ702百万円増加し、5,027百万円となりました。」

    総資産は309百万円増、負債は392百万円減、純資産は702百万円増となり、自己資本比率も41.6%から46.9%へ改善した。
  18. FY2021-Q3総資産減少・負債減少・純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「総資産は、山王電子(無錫)有限公司持分譲渡により、第2四半期期首より連結の範囲から除外しており、預け金が800百万円増加したものの、現金及び預金が520百万円、原材料及び貯蔵品が359百万円減少したこと等から、前連結会計年度末と比べ262百万円減少し10,138百万円となりました。負債は、借入形態の変更により、短期借入金が973百万円増加したものの、1年内返済予定の長期借入金が742百万円、長期借入金が934百万円減少したこと等から、前連結会計年度末と比べ886百万円減少し、5,189百万円となりました。また、純資産は、為替換算調整勘定が383百万円減少したものの、利益剰余金が914百万円増加したこと等から、前連結会計年度末と比べ624百万円増加し、4,949百万円となりました。」

    中国子会社の連結除外等により総資産は前期末比262百万円減、負債は886百万円減となった。一方、利益剰余金の増加等により純資産は624百万円増加し、自己資本比率は41.6%から48.8%へ改善した。
  19. FY2021-Q2純資産増加・自己資本比率改善有価証券報告書

    「また、純資産は、為替換算調整勘定が427百万円減少したものの、利益剰余金が704百万円増加したこと等から、前連結会計年度末と比べ344百万円増加し、4,669百万円となりました(前連結会計年度末は4,324百万円)。」

    純資産は前期末比344百万円増の4,669百万円となった。主要な変動要因として、為替換算調整勘定の427百万円減少と利益剰余金の704百万円増加が記載され、自己資本比率は41.6%から48.3%へ改善した。
  20. FY2021-Q1純資産減少・自己資本比率改善有価証券報告書

    「純資産は為替換算調整勘定が減少したこと等から、前連結会計年度末と比べ21百万円減少し、4,303百万円となりました(前連結会計年度末は4,324百万円)。自己資本比率(%) 42.8 43.4 41.6」

    純資産は前期末比21百万円減少して4,303百万円となった一方、自己資本比率は前期末の41.6%から43.4%へ改善した。
  21. FY2020純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「また純資産は利益剰余金が171百万円増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ45百万円増加し、4,324百万円となりました(前連結会計年度末は4,279百万円)。」

    純資産は45百万円増加した一方、自己資本比率は前期末の46.0%から41.6%へ低下した。
  22. FY2020-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 47.4 43.9 46.0 また、純資産は利益剰余金が211百万円増加したこと等から、前連結会計年度末と比べ135百万円増加し、4,414百万円となりました(前連結会計年度末は4,279百万円)。」

    純資産は前連結会計年度末比135百万円増の4,414百万円となった。一方、自己資本比率は43.9%で、前期末の46.0%から低下している。
  23. FY2020-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「また、純資産は、利益剰余金が180百万円増加したこと等から、前連結会計年度末と比べ149百万円増加し、4,428百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比149百万円増の4,428百万円となった。一方、自己資本比率は43.9%で、前期末の46.0%から低下している。
  24. FY2020-Q1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産は利益剰余金が減少したこと等から、前連結会計年度末と比べ98百万円減少し、4,180百万円となりました(前連結会計年度末は4,279百万円)。この結果、自己資本比率は42.8%となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比98百万円減の4,180百万円となり、自己資本比率は前期末の46.0%から42.8%へ低下した。
  25. FY2019純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「また純資産は利益剰余金が625百万円減少したことなどから、前連結会計年度末と比べ701百万円減少し、4,279百万円となりました。この結果、自己資本比率は46.0%となり、前連結会計年度末と比べて5.2ポイント減少しました。」

    通期純損失の計上により純資産は701百万円減少し、自己資本比率は前期末比5.2ポイント低下して46.0%となった。
  26. FY2019-Q3純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「また、純資産は利益剰余金が490百万円減少したこと等から、前連結会計年度末と比べ499百万円減少し、4,481百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比499百万円減の4,481百万円となった。自己資本比率も前期末の51.2%から47.4%へ低下している。
  27. FY2019-Q2純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書

    「また、純資産は利益剰余金が276百万円減少したこと等から、前連結会計年度末と比べ262百万円減少し、4,718百万円となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比262百万円減の4,718百万円となり、自己資本比率も51.2%から48.3%へ低下した。
  28. FY2019-Q1純資産減少・自己資本比率概ね同水準有価証券報告書

    「また、純資産はその他有価証券評価差額金が減少したこと等から、前連結会計年度末と比べ53百万円減少し、4,927百万円となりました。この結果、自己資本比率は50.2%となり、前連結会計年度末と概ね同等水準になりました。」

    純資産は前連結会計年度末比53百万円減少して4,927百万円となった。自己資本比率は50.2%で、前期末と概ね同等水準と記載されている。
  29. FY2018-Q3純資産微増・自己資本比率低下有価証券報告書

    「また、純資産は利益剰余金が増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ11百万円増加し、5,134百万円となりました。この結果、自己資本比率は52.3%となり、前連結会計年度末比4.3%低下しました。」

    純資産は前連結会計年度末比11百万円増の5,134百万円となった一方、自己資本比率は52.3%となり、前期末から4.3ポイント低下した。
  30. FY2018-Q2純資産増加・自己資本比率横ばい有価証券報告書

    「また、純資産はその他有価証券評価差額金が増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ170百万円増加し、5,292百万円となりました。この結果、自己資本比率は55.7%となり、前連結会計年度末と概ね同等水準になりました。」

    純資産は前連結会計年度末比170百万円増の5,292百万円となった一方、自己資本比率は55.7%で前期末と概ね同等水準だった。
  31. FY2018-Q1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書

    「純資産額(千円) 4,782,605 5,223,885 5,122,899 自己資本比率(%) 56.7 55.9 56.6」

    第1四半期末の純資産は5,223百万円となり、前連結会計年度末から増加した一方、自己資本比率は55.9%で前期末の56.6%から低下した。
  32. FY2017純資産増加・自己資本比率横ばい有価証券報告書

    「また、純資産はその他有価証券評価差額金が増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ284百万円増加し、5,122百万円となりました。この結果、自己資本比率は56.6%となり、前連結会計年度末と概ね同水準となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比284百万円増の5,122百万円となった一方、自己資本比率は56.6%で前期末と概ね同水準だった。
  33. FY2017-Q3純資産増加・自己資本比率横ばい有価証券報告書

    「また、純資産は利益剰余金が増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ237百万円増加し、5,075百万円となりました。この結果、自己資本比率は56.0%となり、前連結会計年度末と概ね同水準となりました。」

    純資産は前連結会計年度末比237百万円増の5,075百万円となった。一方、自己資本比率は56.0%で、前連結会計年度末と概ね同水準と記載されている。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「また、純資産は利益剰余金が増加したことなどから、前連結会計年度末と比べ272百万円増加し、5,110百万円となりました。この結果、自己資本比率は58.4%となり、前連結会計年度末比1.6%増加しました。」

    第2四半期末の純資産は前連結会計年度末比272百万円増加し、自己資本比率は58.4%へ1.6ポイント改善した。
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次にこの変遷が動くとき
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報道
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純資産増加と自己資本比率の改善|山王(3441)の変遷 | Komori