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山王(3441)・施策再掲

中国子会社の持分譲渡による経営資源の選択と集中

FY2020に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY2021-Q1達成FY2021-Q2再掲FY2021-Q3 – FY20212020: 220202021: 32021
同じテーマの他社
子会社株式譲渡による連結範囲からの除外305社が書いているテーマ・逆風44社・追い風214社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。このテーマの387件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「2020年12月28日に本持分譲渡が実行され、当第2四半期より山王電子は当社連結子会社から除外いたしました。」

    山王電子(無錫)有限公司の全持分譲渡と連結除外が完了済みの事業分離として再確認されている。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期会計期間において、山王電子(無錫)有限公司の全持分を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。」

    山王電子(無錫)有限公司の全持分譲渡と連結範囲からの除外が、当四半期も完了済みの事業分離として確認されている。
  3. FY2021-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、山王電子(無錫)有限公司の全持分を譲渡したため、連結の範囲から除外しております。 事業分離日 2020年12月28日」

    前期に決議・契約締結され、実行時期が予定されていた山王電子(無錫)有限公司の全持分譲渡が2020年12月28日に実行され、同社は連結範囲から除外された。
  4. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「事業分離日 2020年12月(予定)」

    中国子会社の持分譲渡は引き続き予定段階で、前回の2020年11月予定から2020年12月予定へ時期が変更されている。
  5. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、2020年7月14日開催の取締役会において、当社連結子会社山王電子(無錫)有限公司の全持分を、中華人民共和国 無錫特恒科技有限公司へ譲渡することを決議し、同日をもって契約を締結いたしました。持分譲渡実行日は2020年11月を予定しておりますが、本持分譲渡は中国政府による許認可を前提としており、現時点では確定はしておりません。」

    山王電子(無錫)有限公司の全持分を譲渡する契約を締結し、2020年11月の実行を予定している。ただし、中国政府の許認可を前提としており、提出日時点では未確定である。
一緒に動いた変遷

「スマートフォン等IT機器市場の生産調整と受注減少」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1スマートフォン等IT機器市場の生産調整と受注減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
山王の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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