受注減少に伴う減収・営業損失・経常損失
FY2016-Q3に初出。36回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。88社中25社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに46社。
- FY2026-H1増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は6,747百万円(前年同期比33.9%増)、営業利益は1,016百万円(前年同期比80.5%増)、経常利益は1,013百万円(前年同期比74.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は900百万円(前年同期比90.7%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが増加した。 - FY2025増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は10,830百万円(前年同期比23.0%増)、営業利益は796百万円(前年同期比241.7%増)、経常利益は806百万円(前年同期比122.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は765百万円(前年同期比144.8%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2025-H1増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高は5,039百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益は563百万円(前年同期比61.6%増)、経常利益は580百万円(前年同期比30.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は471百万円(前年同期比18.6%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが増加した。 - FY2024減収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は8,802百万円(前年同期比8.0%減)、営業利益は232百万円(前年同期比13.3%増)、経常利益は363百万円(前年同期比51.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は312百万円(前年同期比103.0%増)となりました。」
通期売上高は前年同期比8.0%減となった一方、営業利益は232百万円、経常利益は363百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は312百万円となり、いずれも前年同期比で増加した。 - FY2024-Q3減収・営業減益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,308百万円(前年同期比 16.1%減)、営業利益は417百万円(前年同期比4.7%減)、「ふくしま産業復興企業立地補助金」等の補助金収入が122百万円計上されたことなどから経常利益は552百万円(前年同期比17.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は503百万円(前年同期比23.1%増)となりました。」
売上高は前年同期比16.1%減、営業利益は4.7%減となった一方、補助金収入122百万円などにより経常利益は17.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は23.1%増となった。 - FY2024-Q2減収・営業減益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,263百万円(前年同期比18.3%減)、営業利益は348百万円(前年同期比19.2%減)、「ふくしま産業復興企業立地補助金」等の補助金収入が99百万円計上されたことなどから経常利益は446百万円(前年同期比7.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は397百万円(前年同期比9.3%増)となりました。」
売上高と営業利益は前年同期比で減少した一方、補助金収入99百万円などにより経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2024-Q1減収・営業減益・経常減益・純利益増有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,172百万円(前年同期比19.0%減)、営業利益は234百万円(前年同期比8.8%減)、経常利益は243百万円(前年同期比1.5%減)、法人税等合計が23百万円(前年同期比48.3%減)となったことなどから親会社株主に帰属する四半期純利益は220百万円(前年同期比9.2%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で減少した一方、法人税等の減少などにより親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比9.2%増となった。 - FY2023増収・営業減益・経常減益・純利益減少有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は9,563百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は205百万円(前年同期比59.0%減)、経常利益は239百万円(前年同期比52.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は154百万円(前年同期比56.7%減)となりました。」
通期売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。 - FY2023-Q3増収・営業増益・経常増益・純利益減少有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,514百万円(前年同期比 10.2%増)、営業利益は438百万円(前年同期比0.8%増)、経常利益は470百万円(前年同期比5.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は409百万円(前年同期比4.2%減)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2023-Q2増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,214百万円(前年同期比16.6%増)、営業利益は431百万円(前年同期比36.1%増)、経常利益は415百万円(前年同期比31.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は363百万円(前年同期比13.9%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加した。 - FY2023-Q1増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,682百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益は257百万円(前年同期比73.2%増)、経常利益は247百万円(前年同期比58.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は201百万円(前年同期比10.5%増)となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが増加した。 - FY2022通期増収・営業増益・経常増益・純利益減少有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は9,453百万円(前年同期比17.4%増)、営業利益は501百万円(前年同期比90.9%増)、経常利益は507百万円(前年同期比108.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度において関係会社出資金売却益753百万円を計上したことなどにより、対前期比では減少の355百万円(前年同期比63.2%減)となりました。」
通期では増収、営業増益、経常増益となった一方、前期の関係会社出資金売却益753百万円の反動により、親会社株主に帰属する当期純利益は355百万円、前年同期比63.2%減となった。 - FY2022-Q3増収・営業増益・経常増益・純利益減少有価証券報告書
「この結果、第3四半期連結累計期間の売上高は6,816百万円(前年同期比 16.9%増)、営業利益は434百万円(前年同期比101.5%増)、経常利益は445百万円(前年同期比119.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間において関係会社出資金売却益753百万円を計上したことなどにより、対前期比では減少の426百万円(前年同期比54.4%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益はいずれも前年同期比で増加した。一方、前年同期に関係会社出資金売却益753百万円を計上していたため、親会社株主に帰属する四半期純利益は426百万円、前年同期比54.4%減となった。 - FY2022-Q2増収・営業増益・経常黒字化・純利益減少有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,471百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益は317百万円(前年同期比592.3%増)、経常利益は317百万円(前年同期は経常損失15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は63期第2四半期において関係会社出資金売却益753百万円を計上したことなどにより、対前期比では減少の319百万円(前年同期比56.1%減)となりました。」
売上高は前年同期比17.9%増、営業利益は317百万円へ大幅増益、経常損益は15百万円の損失から317百万円の利益へ転換した。一方、前年同期に関係会社出資金売却益753百万円を計上していたため、純利益は319百万円、前年同期比56.1%減となった。 - FY2022-Q1増収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,255百万円(前年同期比13.0%増)、営業利益は148百万円(前年同期比1,017.8%増)、経常利益は156百万円(前年同期比1,085.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は182百万円(前年同期比1,771.9%増)となりました。」
前年同期比で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも大幅に増加している。 - FY2021増収・営業増益・経常増益・特別利益による純利益増有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は8,051百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は262百万円(前年同期比46.7%増)、経常利益は243百万円(前年同期比181.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は、当第2四半期において関係会社出資金売却益753百万円を計上したことなどにより966百万円(前年同期比463.5%増)となりました。」
通期で増収、営業増益、経常増益となり、純利益は中国子会社持分譲渡に伴う関係会社出資金売却益753百万円の計上により大幅に増加した。 - FY2021-Q3減収・営業増益・経常増益・特別利益による純利益増有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,832百万円(前年同期比1.2%減)、営業利益は215百万円(前年同期比56.2%増)、経常利益は203百万円(前年同期比133.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第2四半期において関係会社出資金売却益753百万円を計上したこと等により、937百万円(前年同期比342.8%増)となりました。」
売上高は前年同期比1.2%減となった一方、営業利益215百万円、経常利益203百万円を計上し、それぞれ増益となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は、関係会社出資金売却益753百万円の計上等により937百万円となった。 - FY2021-Q2減収・営業減益・経常赤字・特別利益による純利益増有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,793百万円(前年同期比3.2%減)、営業利益は45百万円(前年同期比37.4%減)となりました。また財務基盤の安定化を目的としたシンジケートローン組成等に伴う支払手数料53百万円が発生したこと等により、経常損失は15百万円(前年同期は経常利益46百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、関係会社出資金売却益753百万円を計上したこと等により、727百万円(前年同期比301.9%増)となりました。」
売上高は前年同期比3.2%減、営業利益は45百万円で同37.4%減となり、支払手数料53百万円の発生等により経常損失15百万円となった。一方、関係会社出資金売却益753百万円により親会社株主に帰属する四半期純利益は727百万円となった。 - FY2021-Q1増収・黒字転換有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,994百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は13百万円(前年同期は営業損失60百万円)、経常利益は13百万円(前年同期は経常損失80百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失84百万円)となりました。」
売上高は前年同期比9.5%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上した。前年同期の各損失から黒字へ転換している。 - FY2020通期増収・黒字転換有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は7,947百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は179百万円(前年同期は営業損失344百万円)、経常利益は86百万円(前年同期は経常損失410百万円)、また、親会社株主に帰属する当期純利益は第2四半期で投資有価証券売却益を計上したこと等から、171百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失625百万円)となりました。」
通期売上高は前年同期比11.9%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を計上した。 - FY2020-Q3増収・営業利益及び経常利益の黒字転換・純利益計上有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,901百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益は138百万円(前年同期は営業損失243百万円)、経常利益は86百万円(前年同期は経常損失285百万円)、また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、第2四半期で投資有価証券売却益を計上したこと等から、211百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失490百万円)となりました。」
売上高は前年同期比7.9%増となり、営業利益138百万円、経常利益86百万円、四半期純利益211百万円を計上した。前年同期の営業損失・経常損失・純損失から黒字転換しているが、純利益には第2四半期の投資有価証券売却益147百万円が含まれている。 - FY2020-Q2増収・営業利益及び経常利益の黒字転換・純利益計上有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,921百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は73百万円(前年同期は営業損失57百万円)、経常利益は46百万円(前年同期は経常損失98百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益147百万円を計上したこと等により、180百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失276百万円)となりました。」
前年同期の営業損失・経常損失・純損失から、営業利益73百万円、経常利益46百万円、四半期純利益180百万円へ転換した。売上高も前年同期比0.8%増となったが、純利益には投資有価証券売却益147百万円が含まれている。 - FY2020-Q1減収・営業損失拡大・経常損失拡大・純損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,821百万円(前年同期比9.0%減)、営業損失は60百万円(前年同期は営業損失5百万円)、経常損失は80百万円(前年同期は経常損失21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は84百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失33百万円)となりました。」
売上高は前年同期比9.0%減となり、営業損失は5百万円から60百万円、経常損失は21百万円から80百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は33百万円から84百万円へ拡大した。 - FY2019通期減収・営業損失・経常損失・純損失有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は7,101百万円(前年同期比15.3%減)、営業損失は344百万円(前年同期は営業利益129百万円)、経常損失は410百万円(前年同期は経常利益85百万円)、また、親会社株主に帰属する当期純損失は第2四半期で減損損失を計上したこと等から、625百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益44百万円)となりました。」
通期売上高は前年同期比15.3%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益から、それぞれ損失へ転じた。 - FY2019-Q3減収・営業損失・経常損失・純損失への転換有価証券報告書
「この結果、第3四半期連結累計期間の売上高は5,471百万円(前年同期比12.8%減)、営業損失は243百万円(前年同期は営業利益161百万円)、経常損失は285百万円(前年同期は経常利益137百万円)、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は第2四半期で減損損失を計上したこと等から、490百万円(前年同期は四半期純利益66百万円)となりました。」
売上高は前年同期比12.8%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、それぞれ損失へ転じている。 - FY2019-Q2減収・営業損失・経常損失・純損失有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,891百万円(前年同期比5.8%減)となりました。また、営業損失は57百万円(前年同期は営業利益105百万円)、経常損失は98百万円(前年同期は経常利益86百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は当第2四半期で減損損失を計上したこと等から、276百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益73百万円)となりました。」
売上高は前年同期比5.8%減となり、前年同期の営業利益・経常利益・四半期純利益から、それぞれ営業損失57百万円、経常損失98百万円、四半期純損失276百万円へ転じた。 - FY2019-Q1減収・営業損失・経常損失・純損失有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,000百万円(前年同期比0.7%減)となりました。また、営業損失は5百万円(前年同期は営業利益44百万円)、経常損失は21百万円(前年同期は経常利益41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は33百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益35百万円)となりました。」
売上高は前年同期比0.7%減となり、営業利益・経常利益・四半期純利益から、それぞれ営業損失5百万円、経常損失21百万円、四半期純損失33百万円へ転じた。 - FY2018-Q3増収・営業増益・経常増益・純利益減益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,272百万円(前年同期比16.3%増)となりました。また、営業利益は161百万円(前年同期比511.0%増)、経常利益は137百万円(前年同期比203.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第3四半期連結累計期間において投資有価証券売却益を計上したものの、当第3四半期連結累計期間では特別利益の計上がないこと等から、66百万円(前年同期比37.0%減)となりました。」
売上高は前年同期比16.3%増、営業利益は161百万円で前年同期比511.0%増、経常利益は137百万円で同203.0%増となった。一方、投資有価証券売却益がなかったことなどから、親会社株主に帰属する四半期純利益は66百万円、前年同期比37.0%減となった。 - FY2018-Q2増収・営業増益・経常利益及び純利益減益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,132万円(前年同期比13.5%増)となりました。また、営業利益は105百万円(前年同期比71.1%増)、経常利益は86百万円(前年同期比6.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73百万円(前年同期比53.9%減)となりました。」
前年同期比で売上高は13.5%増、営業利益は71.1%増となった一方、経常利益は6.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は53.9%減となった。 - FY2018-Q1増収・営業利益横ばい・経常利益及び純利益増益有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,014百万円(前年同期比11.7%増)となりました。また、営業利益は44百万円(前年同期比0.2%減)、経常利益は41百万円(前年同期比4.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は35百万円(前年同期比11.7%増)となりました。」
売上高は前年同期比11.7%増、営業利益は44百万円でほぼ前年同期並みとなり、経常利益と四半期純利益は増益となった。 - FY2017通期黒字化・増収有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は7,317百万円(前年同期比14.2%増)となりました。また、営業利益は8百万円(前年同期は営業損失394百万円)、経常利益は23百万円(前年同期は経常損失476百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は68百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失555百万円)となりました。」
売上高は前年同期比14.2%増となり、営業利益8百万円、経常利益23百万円、親会社株主に帰属する当期純利益68百万円を計上した。前年の営業・経常・純損失から通期で黒字化した。 - FY2017-Q3黒字転換・増収継続有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は5,393百万円(前年同期比16.3%増)となりました。また、営業利益は26百万円(前年同期は営業損失410百万円)、経常利益は45百万円(前年同期は経常損失449百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は104百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失476百万円)となりました。」
売上高は前年同期比16.3%増となり、営業利益26百万円、経常利益45百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益104百万円を計上した。前四半期に続き、前年同期の損失から利益への転換と増収が継続している。 - FY2017-Q2黒字転換・増収継続有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は3,639百万円(前年同期比12.3%増)となりました。また、営業利益は61百万円(前年同期は営業損失347百万円)、経常利益は92百万円(前年同期は経常損失367百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は159百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失384百万円)となりました。」
前年同期の営業損失、経常損失、四半期純損失から、営業利益61百万円、経常利益92百万円、四半期純利益159百万円へ転換し、売上高も前年同期比12.3%増となった。前四半期に続き黒字転換と増収が確認された。 - FY2017-Q1黒字転換・増収有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,803百万円(前年同期比8.6%増)となりました。また、営業利益は44百万円(前年同期は営業損失192百万円)、経常利益は39百万円(前年同期は経常損失202百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失209百万円)となりました。」
前年同期の営業損失、経常損失、四半期純損失から、当四半期は営業利益44百万円、経常利益39百万円、四半期純利益32百万円へ転じ、売上高も前年同期比8.6%増となった。 - FY2016再掲有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は売上高は6,406百万円(前年同期比14.9%減)となりました。また営業損失は394百万円(前年同期は営業損失455百万円)、経常損失は476百万円(前年同期は経常損失415百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は555百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,452百万円)となりました。」
通期の売上高、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を前年同期比較で更新している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は4,638百万円(前年同期比18.9%減)となりました。また、営業損失は410百万円(前年同期は営業損失128百万円)、経常損失は449百万円(前年同期は経常損失122百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は476百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,137百万円)となりました。」
当四半期累計期間の売上高、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失を前年同期との比較で開示している。