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山王(3441)・事実再掲

研究開発活動の継続

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 1
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研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は18百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費18百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を継続している。
  2. FY2025研究開発費減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費として 38,431 千円を費やしております。」

    研究開発活動を継続しているが、研究開発費は前連結会計年度の58,250千円から38,431千円へ減少した。
  3. FY2025-H1研究開発費減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は18百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、当中間連結会計期間の研究開発費18百万円を開示している。前回の中間連結会計期間の25百万円から減少している。
  4. FY2024研究開発費減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費として58,250千円を費やしております。」

    研究開発活動を継続し、通期研究開発費58,250千円を開示した。前連結会計年度の79,176千円から減少している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は45百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費45百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は25百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費25百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は10百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費10百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費として79,176千円を費やしております。」

    研究開発活動を継続し、通期研究開発費79,176千円を開示している。水素透過膜等の開発内容はt13で追跡している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は56百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費56百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は30百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費30百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を継続している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は15百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費15百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は40百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費40百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は28百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費28百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は14百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費14百万円と活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費として74,381千円を費やしております。」

    研究開発活動を継続し、通期研究開発費74,381千円を開示している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は50百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費50百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は19百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費19百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を維持している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費として66,235千円を費やしております。」

    研究開発活動を継続し、通期研究開発費66,235千円を開示している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は49百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持し、当累計期間の研究開発費49百万円を開示している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は32百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費32百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を維持している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は15百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持し、当四半期の研究開発費15百万円を開示している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費として86,019千円を費やしております。」

    研究開発活動を継続し、通期の研究開発費86,019千円を開示している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は63百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費63百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を維持している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は43百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費43百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を維持している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は22百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持し、当四半期の研究開発費22百万円を開示している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は68百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費68百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないとの説明を維持している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は47百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更がないとの説明を維持し、当四半期の研究開発費47百万円を開示している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は18百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費18百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを開示している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費として65,966千円を費やしております。」

    研究開発活動を継続し、通期の研究開発費65,966千円を計上している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は48百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費48百万円と、活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は30百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費30百万円と、活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は12百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当四半期の研究開発費12百万円と、活動状況に重要な変更がないことを開示している。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における研究開発費として47,372千円を費やしております。」

    研究開発活動を継続し、通期の研究開発費47,372千円を開示している。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は34百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費34百万円と、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを開示している。
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