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日創グループ(3440)・施策実績引用

吾嬬ゴム工業株式会社の子会社化

FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017-Q3。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3実績引用FY2017-Q1 – FY2017-Q32016: 220162017: 32017
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q3実績引用有価証券報告書

    「平成28年3月15日付けで吾嬬ゴム工業株式会社を子会社化し、みなし取得日を前第3四半期連結会計期間末(平成28年5月31日)としているため、ゴム加工事業については、受注残高を除き前年同四半期比を記載しておりません。」

    吾嬬ゴム工業株式会社の子会社化を、ゴム加工事業の前年同期比較に関する説明の中で過去の実施事項として再掲している。
  2. FY2017-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社は中期経営戦略に基づき、平成28年3月15日にゴム製品製造業の吾嬬ゴム工業株式会社を子会社化し」

    吾嬬ゴム工業株式会社の子会社化を、綾目精機株式会社の企業結合に関する過去の施策として再掲している。
  3. FY2017-Q1実績引用有価証券報告書

    「平成28年3月15日付けで、ゴム製品製造業の吾嬬ゴム工業株式会社を子会社化しておりますが、建築・インフラ部材及び車両部品等が堅調に推移し、売上高は312百万円、セグメント利益は55百万円となりました。」

    吾嬬ゴム工業株式会社の子会社化を過去の実績として再掲し、ゴム加工事業の売上高312百万円、セグメント利益55百万円を開示している。
  4. FY2016達成有価証券報告書

    「当連結会計年度において株式取得により吾嬬ゴム工業株式会社を子会社化したこと、また、日創エンジニアリング株式会社を新たに設立したことに伴い、当連結会計年度から両社を連結の範囲に含めております。」

    吾嬬ゴム工業株式会社の子会社化が完了し、議決権比率100%、取得原価900百万円として連結範囲に含められた。ゴム加工事業は平成28年6月1日から6月30日までの1か月分を連結している。
  5. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、ゴム製品製造業の吾嬬ゴム工業株式会社を子会社化いたしました。」

    平成28年3月15日に株式を取得し、議決権比率100%、取得原価900百万円で子会社化した。みなし取得日が平成28年5月31日のため、当四半期は貸借対照表のみを連結している。
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