Komori
日創グループ(3440)・施策削除

太陽電池アレイ支持架台の安全性評価に関する試験研究

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2019。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2018-Q3再定義FY20182016: 12017: 120172018: 220182019: 12019
同じテーマの他社
太陽光発電機器の安全・性能試験2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「該当事項はありません。」

    FY2019の研究開発活動は該当事項なしとされ、太陽電池アレイ支持架台を含む安全性能評価研究の記載はなくなった。
  2. FY2018再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度は、金属加工事業において、主に当社製品の安全性能評価の研究費として1百万円を計上しております。」

    太陽電池アレイ支持架台に限定した安全性能評価から、「当社製品」の安全性能評価という、より一般的な表現に変わっている。
  3. FY2018-Q3再登場有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、金属加工事業において太陽電池アレイ支持架台の安全性能評価研究費用として1,851千円を計上しております。」

    FY2017年度報告でいったん再掲されなかった太陽電池アレイ支持架台の安全性能評価研究が、当四半期に1,851千円の研究開発費として再び記載された。
  4. FY2017削除有価証券報告書

    「当連結会計年度は、金属加工事業において、主に宅配ボックスに関する試験研究費として4百万円を計上しております。」

    当年度の研究開発活動では宅配ボックスに関する試験研究が記載され、太陽電池アレイ支持架台の安全性評価試験は再掲されていない。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度は、金属加工事業において、太陽電池アレイ支持架台の安全性評価に関する試験研究費として2百万円を計上しております。」

    太陽電池アレイ支持架台の安全性評価試験に2百万円の研究開発費を計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日創グループの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
太陽電池アレイ支持架台の安全性評価に関する試験研究|日創グループ(3440)の変遷 | Komori