日創グループ(3440)・方針再掲
企業価値向上に向けたコーポレート・ガバナンス、コンプライアンス、透明性の強化
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化354社が書いているテーマ・逆風2社・追い風353社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに102社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの355件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値の向上を目指し、効率性、健全性及び透明性の高い経営を実現するため、経営の監視機能、内部統制機能及びコンプライアンス体制を強化し、必要な施策を実施していくことをコーポレート・ガバナンスの基本方針としており」
企業価値向上、経営監視、内部統制及びコンプライアンス強化を基本方針として再確認し、中期経営計画ではコーポレートガバナンス・コードへの対応も課題として掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値の向上を目指し、効率性、健全性及び透明性の高い経営を実現するため、経営の監視機能、内部統制機能及びコンプライアンス体制を強化し、必要な施策を実施していくことをコーポレート・ガバナンスの基本方針としております。」
企業価値向上、透明性、内部統制及びコンプライアンス強化を基本方針として再確認している。適時開示及びフェア・ディスクロージャー・ルールの遵守も対処すべき課題として継続している。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「株主・投資家の皆様、お取引先企業、社員、地域社会等からの信頼と期待に応えていくため、コーポレート・ガバナンスとコンプライアンスの強化、適時開示の適切な実行等により、透明かつ健全で効率の高い経営を遂行いたします。フェア・ディスクロージャー・ルールを遵守し、公平な情報開示を行います。」
従来の企業価値向上・透明性・コンプライアンスの方針に加え、適時開示及びフェア・ディスクロージャー・ルールの遵守を明示した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値の向上を目指し、効率性、健全性及び透明性の高い経営を実現するため、経営の監視機能、内部統制機能及びコンプライアンス体制を強化し、必要な施策を実施していくことをコーポレート・ガバナンスの基本方針としており、企業の社会的使命を果たしていくことを企業経営の重要な目的と捉えております。」
効率性・健全性・透明性、経営監視、内部統制及びコンプライアンスの強化を企業価値向上の基本方針として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、企業価値の向上を目指し、効率性、健全性及び透明性の高い経営を実現するため、経営の監視機能、内部統制機能及びコンプライアンス体制を強化し、必要な施策を実施していくことをコーポレート・ガバナンスの基本方針としており、企業の社会的使命を果たしていくことを企業経営の重要な目的と捉えております。」
効率性・健全性・透明性、経営監視、内部統制、コンプライアンスを企業価値向上のための基本方針として記載している。