Komori
日創グループ(3440)・施策削除

間仕切り壁の耐火性能評価に関する試験研究

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

4記載
1年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20172017: 42017
同じテーマの他社
間仕切り壁の耐火性能評価試験研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017削除有価証券報告書

    「当連結会計年度は、金属加工事業において、主に宅配ボックスに関する試験研究費として4百万円を計上しております。」

    当年度の研究開発活動では宅配ボックスに関する試験研究が記載され、間仕切り壁耐火性能評価試験は再掲されていない。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は、金属加工事業において間仕切り壁耐火性能評価に関する試験費用として350千円を計上しております。また、ゴム加工事業及び建設事業につきましては、該当事項はありません。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    間仕切り壁耐火性能評価の試験費用350千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は、金属加工事業において間仕切り壁耐火性能評価に関する試験費用として350千円を計上しております。また、ゴム加工事業及び建設事業につきましては、該当事項はありません。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    間仕切り壁耐火性能評価の試験費用350千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更がないことを再確認している。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は、金属加工事業において間仕切り壁耐火性能評価に関する試験費用として350千円を計上しております。」

    金属加工事業において、間仕切り壁の耐火性能評価に関する試験費用350千円を研究開発費として計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
日創グループの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
間仕切り壁の耐火性能評価に関する試験研究|日創グループ(3440)の変遷 | Komori