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日創グループ(3440)・施策実績引用

株式会社天神製作所の子会社化

FY2023-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024。

6記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q2達成FY2023-Q3実績引用FY2024-Q1 – FY20242023: 220232024: 42024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024実績引用有価証券報告書

    「金属サンドイッチパネル及び太陽電池アレイ支持架台が伸長したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス及び株式会社天神製作所が通期に亘って業績に寄与し、売上高は8,036百万円(前年同期比38.2%増)、セグメント利益は1,329百万円(同160.6%増)となりました。」

    天神製作所の子会社化後の業績が通期で金属加工事業に寄与した実績を再確認している。
  2. FY2024-Q3実績引用有価証券報告書

    「金属サンドイッチパネル及び太陽電池アレイ支持架台が伸長したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス及び株式会社天神製作所の業績が期初より貢献し、売上高は6,090百万円(前年同四半期比48.8%増)、セグメント利益は1,163百万円(同210.4%増)となりました。」

    子会社化後の株式会社天神製作所の業績が期初から金属加工事業に寄与し、同事業は売上高6,090百万円、セグメント利益1,163百万円となった。
  3. FY2024-Q2実績引用有価証券報告書

    「金属サンドイッチパネル及び太陽電池アレイ支持架台が伸長したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス及び株式会社天神製作所の収益貢献により、売上高は3,914百万円(前年同四半期比62.4%増)、セグメント利益は826百万円(同276.2%増)となりました。」

    天神製作所の子会社化後の収益貢献が金属加工事業の第2四半期累計業績に現れ、同事業は増収増益となった。
  4. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「金属サンドイッチパネルを中心にオーダー加工品が増収したことや、前連結会計年度においてM&Aにより子会社化した株式会社ワタナベテクノス及び株式会社天神製作所の業績寄与により、売上高は1,767百万円(前年同四半期比54.6%増)、セグメント利益は398百万円(同583.8%増)となりました。なお、受注高は2,353百万円(同74.0%増)、受注残高は3,638百万円(同150.7%増)となりました。」

    前連結会計年度に子会社化した天神製作所の業績寄与が金属加工事業の第1四半期実績に現れ、同事業は増収増益となった。
  5. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「企業結合日(株式取得日)2023年3月13日。取得した議決権比率 取得後の議決権比率 100%。取得の対価 現金 800百万円。取得原価 800百万円。」

    前回まで後発事象として開示されていた株式会社天神製作所の子会社化について、取得日、議決権比率100%、取得原価800百万円を企業結合注記で開示し、連結範囲への組入れを完了した。損益はみなし取得日により当四半期累計には含めず、貸借対照表のみ連結している。
  6. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、2023年2月20日開催の取締役会において、株式会社天神製作所の全株式を取得し子会社化することについて決議し、同日付けで株式譲渡契約を締結し、2023年3月13日付けで全株式を取得しました。」

    第2四半期末後の重要な後発事象として、畜産排泄物処理プラントの設計・製造・施工・メンテナンスを行う株式会社天神製作所の子会社化を開示した。取得日は2023年3月13日、取得対価は800百万円、取得後の議決権比率は100%である。
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