日創グループ(3440)・施策再掲
グループ内部統制とリスク管理体制の整備・運用
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)232社が書いているテーマ・逆風2社・追い風232社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに97社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの234件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、2016年7月14日開催の取締役会において内部統制システム構築の基本方針を一部改定し、下記のとおり決議しております。」
グループ全体のコンプライアンス、リスク管理、子会社管理、内部通報及び財務報告の信頼性確保を含む内部統制体制を継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、親会社の立場で子会社の内部統制を統括し、グループ全体として業務の適正を確保するための体制を整備する。」
子会社管理、グループ全体のリスク管理、内部通報、監査役への報告及び財務報告の信頼性確保など、内部統制システムの運用方針を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、平成28年7月14日開催の取締役会において内部統制システム構築の基本方針を一部改定し、下記のとおり決議しております。」
内部統制システムの基本方針、グループリスク管理、子会社管理、内部通報及び財務報告の信頼性確保等の体制を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は適正な業務執行のための体制を整備し、運用していくことが重要な経営責務であると認識し、平成28年7月14日開催の取締役会において、内部統制システム構築の基本方針を一部改定し、下記のとおり決議しております。」
取締役会で内部統制システム構築の基本方針を改定し、コンプライアンス、情報管理、リスク管理、子会社管理、監査役への報告、財務報告の信頼性確保などの体制を定めている。