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決算3440日創グループ建設・資材

2023年8月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高・営業利益とも前年同期を大きく上回った。金属加工の受注増加、建設工事の伸長、M&Aで取得した会社の業績寄与が増収増益に寄与した。

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この期間の実績

第1四半期2022年9月1日〜2022年11月30日連結日本基準
売上高2,283百万円前年比 +59.0%進捗 24.5%
営業利益138百万円前年比 +150.8%進捗 23.8%
経常利益150百万円前年比 +148.3%進捗 25.9%
純利益(親会社株主帰属)75百万円前年比 +76.6%進捗 19.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益11円65銭
期末の財政状態
総資産14,331百万円
うち純資産 9,706 百万円自己資本比率 67.3%前期末比 +0.5pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高金属加工事業 1,143,304千円(前年比 +12.2%)、ゴム加工事業 288,079千円(前年比 +0.9%)、建設事業 852,075千円(前年比 +549.5%)
セグメント別利益金属加工事業 58,207千円(前年比 +2.5%)、ゴム加工事業 60,055千円(前年比 -11.0%)、建設事業 86,922千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,300百万円(前年比 +26.1%)
営業利益580百万円(前年比 +61.7%)
経常利益580百万円(前年比 +46.2%)
純利益394百万円(前年比 +154.8%)
年間配当予想15円 → 15円(0.0%)
業績の増減要因

新規取引先の開拓、既存取引先のリピート、金属加工事業におけるオーダー加工品案件の増加、建設事業における電気工事・内装工事の伸長、M&Aでグループ化した株式会社壹会の業績寄与。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年1月13日、株式会社ワタナベテクノスおよび株式会社エヌ・テクノスの株式を取得して子会社化する株式譲渡契約を締結。取得予定日は2023年1月23日、取得対価はそれぞれ400百万円、300百万円。
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 149千円 / 特別損失 固定資産除却損 122千円
受注高・受注残高合計 受注高 4,128,251 / 受注残高 6,005,685 / 内訳 セグメント 金属加工事業 / 受注高 1,352,761 / 受注残高 1,451,246、セグメント ゴム加工事業 / 受注高 283,190 / 受注残高 114,369、セグメント 建設事業 / 受注高 2,492,299 / 受注残高 4,440,068
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数7,360,000
期末自己株式数892,350
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年9月1日〜2022年11月30日
売上高2,283百万円(前年比 +59.0%)
営業利益138百万円(前年比 +150.8%)
経常利益150百万円(前年比 +148.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益75百万円(前年比 +76.6%)
1株当たり当期純利益11円65銭
自己資本比率当期末 67.3 / 前期末 66.8
総資産14,331百万円
純資産9,706百万円
通期業績予想売上高 9,300百万円(前年比 +26.1%) / 営業利益 580百万円(前年比 +61.7%) / 経常利益 580百万円(前年比 +46.2%) / 純利益 394百万円(前年比 +154.8%)
年間配当予想15円 → 15円(0.0%)
セグメント別売上高金属加工事業 1,143,304千円(前年比 +12.2%)、ゴム加工事業 288,079千円(前年比 +0.9%)、建設事業 852,075千円(前年比 +549.5%)
セグメント別利益金属加工事業 58,207千円(前年比 +2.5%)、ゴム加工事業 60,055千円(前年比 -11.0%)、建設事業 86,922千円
受注高・受注残高合計 受注高 4,128,251 / 受注残高 6,005,685 / 内訳 セグメント 金属加工事業 / 受注高 1,352,761 / 受注残高 1,451,246、セグメント ゴム加工事業 / 受注高 283,190 / 受注残高 114,369、セグメント 建設事業 / 受注高 2,492,299 / 受注残高 4,440,068
減損損失該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 149千円 / 特別損失 固定資産除却損 122千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年1月13日、株式会社ワタナベテクノスおよび株式会社エヌ・テクノスの株式を取得して子会社化する株式譲渡契約を締結。取得予定日は2023年1月23日、取得対価はそれぞれ400百万円、300百万円。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数7,360,000
期末自己株式数892,350
業績の増減要因新規取引先の開拓、既存取引先のリピート、金属加工事業におけるオーダー加工品案件の増加、建設事業における電気工事・内装工事の伸長、M&Aでグループ化した株式会社壹会の業績寄与。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規取引先の開拓と既存取引先からのリピート、金属加工のオーダー加工品案件の増加、建設事業の電気工事・内装工事の伸長、M&Aによりグループ化した株式会社壹会の業績寄与。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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