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決算3440日創グループ建設・資材

2022年8月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)

第1四半期は、太陽電池アレイ支持架台の大型案件が伸びなかったことなどから、売上高と各利益が前年同期を大きく下回った。通期予想は据え置かれている。

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規模
-35.2
前年同期比(売上高、%)
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この期間の実績

第1四半期2021年9月1日〜2021年11月30日連結日本基準
売上高1,435百万円前年比 -35.2%進捗 18.4%
営業利益55百万円前年比 -66.4%進捗 9.0%
経常利益60百万円前年比 -67.6%進捗 9.7%
純利益(親会社株主帰属)42百万円前年比 -65.0%進捗 10.2%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益6.64円
期末の財政状態
総資産11,903百万円
うち純資産 9,616 百万円自己資本比率 80.1%前期末比 +1.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高金属加工事業 1,019,045千円(前年比 -35.1%)、ゴム加工事業 285,609千円(前年比 +10.1%)、建設事業 131,184千円(前年比 -65.8%)
セグメント別利益金属加工事業 56,783千円(前年比 -67.4%)、ゴム加工事業 67,482千円(前年比 +88.8%)、建設事業 3,323千円(前年比 -91.2%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,800百万円(前年比 +3.5%)
営業利益613百万円(前年比 +35.1%)
経常利益618百万円(前年比 +16.9%)
純利益411百万円(前年比 -3.8%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想25円 → 15円
業績の増減要因

主として太陽電池アレイ支持架台の大型案件が伸長せず、建設事業では同架台の設置工事が減少した。ゴム加工事業では既存取引先との関係強化により建設関連、建機関連、土木関連、電力関連、自動車関連等の製品が堅調に推移した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
減損損失当第1四半期は該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 9千円 / 特別損失 固定資産売却損 10千円、固定資産除却損 0千円
受注高・受注残高受注高 1,949,196千円 / 受注残高 2,124,661千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,360,000
期末自己株式数935,350
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年9月1日〜2021年11月30日
売上高1,435百万円(前年比 -35.2%)
営業利益55百万円(前年比 -66.4%)
経常利益60百万円(前年比 -67.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益42百万円(前年比 -65.0%)
1株当たり当期純利益6.64円
自己資本比率当期末 80.1 / 前期末 78.9
総資産11,903百万円
純資産9,616百万円
通期業績予想売上高 7,800百万円(前年比 +3.5%) / 営業利益 613百万円(前年比 +35.1%) / 経常利益 618百万円(前年比 +16.9%) / 純利益 411百万円(前年比 -3.8%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想25円 → 15円
セグメント別売上高金属加工事業 1,019,045千円(前年比 -35.1%)、ゴム加工事業 285,609千円(前年比 +10.1%)、建設事業 131,184千円(前年比 -65.8%)
セグメント別利益金属加工事業 56,783千円(前年比 -67.4%)、ゴム加工事業 67,482千円(前年比 +88.8%)、建設事業 3,323千円(前年比 -91.2%)
受注高・受注残高受注高 1,949,196千円 / 受注残高 2,124,661千円
減損損失当第1四半期は該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 9千円 / 特別損失 固定資産売却損 10千円、固定資産除却損 0千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 新規社名 非開示 / 除外社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数7,360,000
期末自己株式数935,350
業績の増減要因主として太陽電池アレイ支持架台の大型案件が伸長せず、建設事業では同架台の設置工事が減少した。ゴム加工事業では既存取引先との関係強化により建設関連、建機関連、土木関連、電力関連、自動車関連等の製品が堅調に推移した。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主として太陽電池アレイ支持架台の大型案件が伸長しなかったため。建設事業では同架台の設置工事も減少した。一方、ゴム加工事業では既存取引先との関係強化により各種業界向け製品が堅調に推移した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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