三ツ知(3439)・リスク再掲
製品欠陥・リコールの可能性
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
重大な品質問題による製品回収・行政処分リスク90社が書いているテーマ・逆風91社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。34社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに48社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社グループの全ての製品が将来において、欠陥がなく、製造物責任賠償等に伴う費用が発生しないという保証はありません。」
品質管理・保険加入を説明する一方、製品欠陥・リコール費用の可能性を継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社グループの全ての製品が将来において、欠陥がなく、製造物責任賠償等に伴う費用が発生しないという保証はありません。」
ISO9001・IATF16949による品質管理や製造物責任保険による対応を説明する一方、製品欠陥・リコール費用の可能性を継続して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、万一、当社の予測を超えた重大な品質上の問題が発生した場合に、製品の欠陥・リコール等に伴う費用が発生する可能性があります。」
品質管理基準や製造物責任保険による対応を説明する一方、製品欠陥・リコール費用の可能性を継続して開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、万一、当社の予測を超えた重大な品質上の問題が発生した場合に、製品の欠陥・リコール等に伴う費用が発生する可能性があります。」
品質管理基準や製造物責任保険による対応を説明する一方、製品欠陥・リコール費用の可能性を引き続き開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社グループの全ての製品が将来において、欠陥がなく、製造物責任賠償等に伴う費用が発生しないという保証はありません。」
品質管理基準や製造物責任保険による対応を説明する一方、製品欠陥・リコール費用の可能性を引き続き開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、万一、当社の予測を超えた重大な品質上の問題が発生した場合に、製品の欠陥・リコール等に伴う費用が発生する可能性があります。」
ISO9001や製造物責任保険による対応を説明する一方、重大な品質問題やリコール費用の可能性を引き続き開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかしながら、当社グループの全ての製品が将来において、欠陥がなく、製造物責任賠償等に伴う費用が発生しないという保証はありません。」
ISO9001による品質管理や保険加入を説明する一方、製品欠陥・リコール費用の可能性を引き続き開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかしながら、当社グループの全ての製品が将来において、欠陥がなく、製造物責任賠償等に伴う費用が発生しないという保証はありません。」
ISO9001、品質管理、保険加入を説明する一方、重大な品質問題やリコール費用の可能性を示している。