三ツ知(3439)・方針再掲
非投機的な資金運用・調達と為替リスク管理
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期預金・銀行借入と非投機的デリバティブによる財務運営37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。23社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引については、外貨建債権債務等及び借入金の残高の範囲内で個別的に利用することとしており、投機的な取引は行わない方針であります。」
非投機目的のデリバティブ利用方針を維持している。当年度には500,000千円の通貨スワップを計上し、評価損29,443千円を認識した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引については、外貨建債権債務等及び借入金の残高の範囲内で個別的に利用することとしており、投機的な取引は行わない方針であります。」
短期預金による運用、金融機関からの借入、非投機目的のデリバティブ利用という金融方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引については、外貨建債権債務等及び借入金の残高の範囲内で個別的に利用することとしており、投機的な取引は行わない方針であります。」
短期預金による運用、金融機関からの借入、非投機目的のデリバティブ利用という金融方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引については、外貨建債権債務等及び借入金の残高の範囲内で個別的に利用することとしており、投機的な取引は行わない方針であります。」
短期預金による運用、借入による調達、非投機目的のデリバティブ利用という金融方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引については、外貨建債権債務等及び借入金の残高の範囲内で個別的に利用することとしており、投機的な取引は行わない方針であります。」
短期預金による運用、社債・借入による調達、非投機目的のデリバティブ利用方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「デリバティブ取引については、外貨建債権債務等及び借入金の残高の範囲内で個別的に利用することとしており、投機的な取引は行わない方針であります。」
短期預金による運用、社債・借入による調達、非投機目的のデリバティブ利用という資金運用・調達方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「デリバティブ取引については、外貨建債権債務等及び借入金の残高の範囲内で個別的に利用することとしており、投機的な取引は行わない方針であります。」
短期預金による運用、社債・借入による調達、投機目的ではないデリバティブ利用を基本方針としている。