Komori
三ツ知(3439)・施策再掲

冷間鍛造を核とする技術開発・高付加価値化

FY2016に初出。27回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q32016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
冷間鍛造事業の受注開拓・高精度化・原価低減2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、得意先からのコスト・品質等における高度化・多様化するニーズに的確に対応するために、冷間鍛造(※)をコア技術とし、生産性の向上・製品の高付加価値化に努めております。」

    冷間鍛造をコア技術とし、生産性向上・高付加価値化を進める従来方針を再確認している。
  2. 2026-09-04前進株主総会

    「難加工品及び差別化製品の開発・拡販を推進し、価格競争からの脱却を図ることで収益力の向上を目指してまいります。」

    技術開発・高付加価値化について、難加工品・差別化製品の開発および拡販を明示している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、対処すべき課題の解消に取り組んでおります。」

    技術革新と先取り製品の迅速な提供を通じた高付加価値化の方向性を再確認している。冷間鍛造に関する新たな具体的進捗は記載されていない。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、得意先からのコスト・品質等における高度化・多様化するニーズに的確に対応するために、冷間鍛造(※)をコア技術とし、生産性の向上・製品の高付加価値化に努めております。」

    冷間鍛造をコア技術とし、生産性向上と高付加価値化を図る従来方針を再確認している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、対処すべき課題の解消に取り組んでおります。」

    技術革新と先取り製品の迅速な提供を通じた高付加価値化の方向性を再確認している。冷間鍛造に関する新たな具体的進捗は示されていない。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の第1年目として、対処すべき課題の解消に取り組んでおります。」

    技術革新と先取り製品の迅速な提供を通じた高付加価値化の方向性を、新中期経営計画第1年目の取り組みとして再確認している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の第1年目として、対処すべき課題の解消に取り組んでおります。」

    技術革新と先取り製品の迅速な提供を通じた高付加価値化の方向性を、新中期経営計画第1年目の取り組みとして再確認している。研究開発活動に重要な変更はない。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の第1年目として、対処すべき課題の解消に取り組んでおります。」

    技術革新と先取り製品の迅速な提供を通じた高付加価値化の方向性を、新中期経営計画の第1年目として再確認している。冷間鍛造に関する新たな具体的進捗は記載されていない。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、得意先からのコスト・品質等における高度化・多様化するニーズに的確に対応するために、冷間鍛造(※1)をコア技術とし、生産性の向上・製品の高付加価値化に努めております。」

    冷間鍛造をコア技術として、生産性向上と高付加価値化を進める従来方針を再確認している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の最終年度として、対処すべき課題の解消に取り組んでおります。」

    技術革新と先取り製品の迅速な提供を中期経営計画最終年度の取り組みとして再確認している。冷間鍛造に関する新たな具体的進捗は記載されていない。
  11. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、得意先からのコスト・品質等における高度化・多様化するニーズに的確に対応するために、冷間鍛造(※)をコア技術とし、生産性の向上・製品の高付加価値化に努めております。」

    冷間鍛造をコア技術とし、生産性向上と製品の高付加価値化を進める方針を再確認している。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の第4年目として、株式会社三ツ知及び連結子会社でありました株式会社三ツ知春日井との合併により、今まで以上の業務効率化等を実施し、対処すべき課題の解消及び中期経営計画の達成に取り組んでおります。」

    技術革新と先取り製品の迅速な提供を通じた顧客信頼・グローバル企業化を再確認している。冷間鍛造に関する研究開発活動には重要な変更がないとされている。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の4年目として、株式会社三ツ知及び連結子会社でありました株式会社三ツ知春日井との合併により、今まで以上の業務効率化等を実施し、対処すべき課題の解消及び中期経営計画の達成に取り組んでおります。」

    技術革新と先取り製品の迅速な提供を通じた顧客信頼・グローバル企業化を再確認している。冷間鍛造に関する新たな具体的進捗は記載されていない。
  14. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の第4年目として、株式会社三ツ知及び連結子会社でありました株式会社三ツ知春日井との合併により今まで以上の業務効率化等を実施し、対処すべき課題の解消及び中期経営計画の達成に取り組んでおります。」

    技術革新と先取り製品の迅速な提供を通じた顧客信頼・グローバル企業化を再確認している。冷間鍛造に関する新たな具体的進捗は記載されていない。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、得意先からのコスト・品質等における高度化・多様化するニーズに的確に対応するため、冷間鍛造(※)をコア技術とし、生産性の向上・製品の高付加価値化に努めております。」

    冷間鍛造をコア技術として、生産性向上と製品の高付加価値化を進める方針を再確認している。
  16. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の第3年目として、平成30年9月に就任した新社長を中心に、営業・製造・管理部門が一体となって、対処すべき課題の解消及び中期経営計画の達成に取り組んでおります。」

    技術革新と先取り製品の迅速な提供を中期経営計画第3年目の取り組みとして再確認している。冷間鍛造に関する新たな具体的進捗はない。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の第3年目として、平成30年9月に就任した新社長を中心に、営業・製造・管理部門が一体となって、対処すべき課題の解消及び中期経営計画の達成に取り組んでおります。」

    技術革新、先取り製品の提供を通じた顧客信頼の獲得を、中期経営計画第3年目の取り組みとして再確認している。冷間鍛造に関する新たな具体的進捗はない。
  18. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の第3年目として、営業・製造・管理部門が一体となって、対処すべき課題の解消及び中期経営計画の達成に取り組んでおります。」

    技術革新と先取り製品のスピードある提供を中期経営計画第3年目の取り組みとして再確認している。冷間鍛造に関する新たな具体的進捗はない。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、得意先からのコスト・品質等における高度化・多様化するニーズに的確に対応するために、冷間鍛造(※)をコア技術とし、生産性の向上・製品の高付加価値化に努めております。」

    冷間鍛造をコア技術とし、生産性向上と高付加価値化を進める方針を再掲している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは新たな経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の第2年目として、営業・製造・管理部門が一体となって、対処すべき課題の解消及び中期経営計画の達成に取り組んでおります。」

    技術革新と先取り製品のスピードある提供を中期経営計画第2年目の取り組みとして再確認している。冷間鍛造に関する新たな具体的進捗はない。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の第2年目として、営業・製造・管理部門が一体となって、対処すべき課題の解消及び中期経営計画の達成に取り組んでおります。」

    技術革新と先取り製品のスピードある提供を中期経営計画第2年目の取り組みとして再確認している。冷間鍛造に関する新たな具体的進捗はない。
  22. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは、経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の第2年目として、営業・製造・管理部門が一体となって、対象べき課題の解消及び中期経営計画の達成に取り組んでおります。」

    技術革新と先取り製品のスピードある提供を中期経営計画の第2年目の取り組みとして再確認している。
  23. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、シート用部品における冷間鍛造成形、新規開発等に取り組みました。これは、冷間鍛造技術の向上、得意先への最新技術の提案、加工精度の向上をすることにより受注獲得につなげていくためのものであります。なお、当連結会計年度における研究開発費は4,289千円であり、日本セグメントにおいて発生したものであります。」

    シート用部品の冷間鍛造成形、新規開発、顧客への最新技術提案、加工精度向上を継続している。研究開発費は4,289千円と記載されている。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは新たな経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の第1年目として、平成29年1月に本社機能を名古屋市守山区から工場があります愛知県春日井市に移転し、工場と一体となって物流・人事等の効率化をより一層進め、対処すべき課題の解消に取り組んでおります。」

    技術革新と先取り製品のスピードある提供を中期経営計画の取り組みとして再確認している。冷間鍛造に関する新たな具体的進捗はない。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは新たな経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の第1年目として、平成29年1月に本社機能を名古屋市守山区から工場があります愛知県春日井市に移転いたしました。」

    技術革新と先取り製品のスピードある提供を中期経営計画の取り組みとして再確認している。冷間鍛造に関する新たな具体的進捗はない。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループでは新たな経営理念であります「絶えざる技術革新」と「ニーズを先取りした製品」の「スピードある提供」を通じ、お客様の「揺るぎない信頼のもとグローバル企業」を実現するために、中期経営計画の第1年目として対処すべき課題の解消に取り組んでおります。」

    冷間鍛造の具体的な記載はないが、技術革新と先取り製品の提供を中期経営計画初年度の取り組みとして再確認している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、得意先からのコスト・品質等における高度化・多様化するニーズに的確に対応するために、冷間鍛造(※)をコア技術とし、生産性の向上・製品の高付加価値化に努めております。」

    冷間鍛造を中核技術として、生産性向上と高付加価値製品の提供を進めている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
三ツ知の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
冷間鍛造を核とする技術開発・高付加価値化|三ツ知(3439)の変遷 | Komori