特殊電極(3437)・方針再掲
取引先株式の政策保有と四半期ごとの検証
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1345社が書いているテーマ・逆風1社・追い風711社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1346件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「同株式の取得・保有は、原則として持株会を通じて取得・保有するものとしており、取締役会で取引先との取引状況や保有株数・取得原価及び時価を含めた保有状況、中長期的な経済合理性や保有に伴うリスク・リターン等を検証することとしております。」
取引先株式を持株会等で保有し、取締役会で保有状況と経済合理性を検証する方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「取締役会で取引先との取引状況や保有株数・取得原価及び時価を含めた保有状況、中長期的な経済合理性や保有に伴うリスク・リターン等を検証することとしております。」
取引先株式を持株会等で保有し、取締役会で保有状況と経済合理性を検証する方針を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「保有効果の検証の結果、当連結会計年度において売却しております。」
政策保有株式について、保有効果の検証結果に基づき、SECカーボン株式を当年度に売却した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「同株式の取得・保有は、原則として持株会を通じて取得・保有するものとしており、取締役会で取引先との取引状況や保有株数・取得原価及び時価を含めた保有額状況、中長期的な経済合理性や保有に伴うリスク・リターン等を検証することとしております。」
取引先株式を持株会等で保有し、取締役会で保有の合理性を検証する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当該取得等につきましては、原則としてこれらの持株会を通じて取得・保有するものとし、四半期毎の取締役会において、取引先との取引状況や保有株数・取得原価及び時価を含めた保有額状況などを踏まえ、中長期的な経済合理性や保有に伴うリスク・リターン等を総合的に判断し、当該保有の適否検証等を行っております。」
取引先株式を持株会等で保有し、四半期ごとに取締役会で保有適否を検証する方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当該取得等につきましては、四半期毎の取締役会において、取引先との取引状況や保有株数・取得原価及び時価を含めた保有額状況などを踏まえ、中長期的な経済合理性や保有に伴うリスク・リターン等を総合的に判断し、当該保有の適否検証等を行っております。」
得意先・仕入先・取引金融機関等の株式を保有対象とし、取引状況や時価、リスク・リターンを踏まえて四半期ごとに保有適否を検証する方針を示している。