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サンコーテクノ(3435)・施策成光パックを成光産業に合併

成光産業・成光パックの子会社化による事業基盤の多角化

FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2024。

6記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY20202019: 320192020: 220202021: 020212022: 020222023: 020232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024成光パックを成光産業に合併有価証券報告書

    「2019年4月 事業の多角化を図るため成光産業株式会社及び成光パック株式会社(2024年1月成光産業株式会社に合併し解散)を子会社化する(連結子会社)」

    成光産業・成光パックの子会社化による事業基盤の多角化を継続する一方、2024年1月に成光パックが成光産業に合併され解散したことを沿革で示している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「連結財務諸表に含まれている被取得企業の業績の期間 2019年7月1日から2020年3月31日まで」

    成光産業・成光パックの子会社化後、2019年7月1日から2020年3月31日までの業績を損益計算書に含めた。包装・物流機器関連が機能材事業の売上増加に寄与したと記載している。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、成光産業株式会社及びその子会社である成光パック株式会社を株式の取得により子会社化し、連結の範囲に含めております。 なお、成光産業株式会社は、当社の特定子会社に該当しております。 この結果、当第3四半期連結会計期間末日現在では、当社グループは、当社、子会社10社、関連会社1社により構成されております。」

    成光産業・成光パックの子会社化と連結を継続し、第3四半期末のグループ構成を当社、子会社10社、関連会社1社としている。
  4. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、成光産業株式会社及びその子会社である成光パック株式会社を株式の取得により子会社化し、連結の範囲に含めております。さらに、新たに包装・物流機器関連が加わったことにより売上高が増加いたしました。」

    成光産業・成光パックの連結を継続し、機能材事業に包装・物流機器関連が新たに加わったことを記載している。
  5. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、成光産業株式会社及びその子会社である成光パック株式会社を株式の取得により子会社化し、連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を当第1四半期連結会計期間末日である2019年6月30日としているため、当第1四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しており、四半期連結損益計算書に同社の業績は含まれておりません。」

    成光産業・成光パックの子会社化後、2019年6月30日をみなし取得日として連結範囲に含めた。第1四半期は貸借対照表のみを連結し、損益計算書には業績を含めていない。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「2019年4月10日付で株式を取得したことにより、成光産業株式会社及びその子会社である成光パック株式会社を子会社化いたしました。」

    提出会社は2019年4月10日に成光産業株式会社と成光パック株式会社の議決権を各100%取得した。取得対価は現金550百万円で、成光産業はプラスチック成形機・包装機の販売、成光パックはプラスチック成形加工・販売を行う。
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