サンコーテクノ(3435)・施策再掲
安定供給・品質・市場創出への再投資
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発・設備・M&Aへの再投資69社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。36社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、企業価値向上のため、主にファスニング製品の安定供給や安定品質に関する有効投資のほか、新製品及び新事業創出のための研究開発投資やM&A等に活用し、経営基盤の強化を図ってまいりたいと考えております。」
内部留保を安定供給・安定品質への投資、新製品・新事業創出の研究開発投資、M&A等に活用する方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、企業価値向上のため、主にファスニング製品の安定供給や安定品質に関する有効投資のほか、新製品及び新事業創出のための研究開発投資やM&A等に活用し、経営基盤の強化を図ってまいりたいと考えております。」
内部留保を安定供給・安定品質への投資、新製品・新事業創出の研究開発投資、M&A等に活用する方針を継続している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「内部留保金につきましては、企業価値向上のため、主にファスニング製品の安定供給や安定品質に関する有効投資や、新製品及び新事業創出のための研究開発投資やM&A等に活用し、経営基盤の強化を図ってまいりたいと考えております。」
従来の安定供給・安定品質への投資に加え、新事業創出の研究開発投資やM&Aまで内部留保の活用範囲を広げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、企業価値向上のため、主にファスニング製品の安定供給や安定品質に関する有効投資や、市場創出に関する新製品の開発などに積極的な投資をしてまいりたいと考えております。」
内部留保を安定供給・安定品質への投資と市場創出に向けた新製品開発へ配分する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保金につきましては、企業価値向上のため、主にファスニング製品の安定供給や安定品質に関する有効投資や、市場創出に関する新製品の開発などに積極的な投資をしてまいりたいと考えております。」
内部留保を安定供給・安定品質への投資と市場創出に向けた新製品開発へ配分する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保金につきましては、企業価値向上のため、主にファスニング製品の安定供給や安定品質に関する有効投資や、市場創出に関する新製品の開発などに積極的な投資をしてまいりたいと考えております。」
内部留保を、安定供給・安定品質のための投資と市場創出に向けた新製品開発へ配分すると記載している。