サンコーテクノ(3435)・事実削除
東京金属事業厚生年金基金の解散・精算手続き
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京金属事業厚生年金基金の解散・精算手続き2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019削除有価証券報告書FY2019の提出本文では、東京金属事業厚生年金基金の解散・精算手続きに関する新たな記載は確認できない。
- FY2018前進有価証券報告書
「当社が加入する東京金属事業厚生年金基金は、平成29年3月22日に厚生労働大臣の認可を受けて解散いたしました。当基金の解散による追加負担額の発生は見込まれておりません。」
厚生年金基金の解散が完了し、解散に伴う追加負担額は見込まれないと記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、当社が加入する東京金属事業厚生年金基金は、平成29年1月27日開催の代議員会にて解散の決議を行い、平成29年3月22日付で厚生労働大臣より解散認可を得て解散し、現在精算手続き中であります。」
加入していた東京金属事業厚生年金基金が解散し、提出時点で精算手続き中であることを記載している。