サンコーテクノ(3435)・方針有利子負債と現金残高を更新
自己資金・金融機関借入を基本とする資金調達
FY2018に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部資金を基本とする借入・有価証券発行等による多様な資金調達と流動性確保86社が書いているテーマ・逆風1社・追い風73社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている86社のうち14社を表示しています。上の文は86社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026有利子負債と現金残高を更新有価証券報告書
「なお、当連結会計年度末における借入金、社債及びリース債務を含む有利子負債の残高は、3,972百万円となっております。また、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は、4,702百万円となっております。」
自己資金と金融機関借入を基本とする長期資金調達方針を継続し、有利子負債残高3,972百万円、現金及び現金同等物4,702百万円を開示した。 - FY2025長期資金の用途を更新有価証券報告書
「設備投資、出資等の長期的な資金の調達につきましても、自己資金及び金融機関からの長期借入を基本としております。」
自己資金と金融機関借入を基本とする長期資金調達方針を継続し、当期末の有利子負債残高は3,537百万円、現金及び現金同等物は3,940百万円となった。 - FY2020M&A資金への借入用途拡大を記載有価証券報告書
「長期借入金は主に設備投資並びにM&Aに係る資金調達であります。」
自己資金及び金融機関借入を基本とする長期資金調達について、設備投資に加えてM&Aも借入金の主な用途として記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「短期運転資金は自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資等の長期的な資金の調達につきましても、自己資金及び金融機関からの長期借入を基本としております。」
短期運転資金と設備投資資金について、自己資金と金融機関借入を基本とする方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「短期運転資金は自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としており、設備投資等の長期的な資金の調達につきましても、自己資金及び金融機関からの長期借入を基本としております。」
短期運転資金と長期の設備投資資金について、自己資金と金融機関借入を基本とする資金調達方針を記載している。当期末の有利子負債残高は821百万円、現金及び現金同等物は1,409百万円である。