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サンコーテクノ(3435)・事実年度末の財政状態を更新

第1四半期の財政状態

FY2017-Q1に初出。。直近の記載はFY2026。

34記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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比べている77社のうち14社を表示しています。上の文は77社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年度末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して2,199百万円(8.3%)増加し、28,752百万円となりました。」

    年度末の総資産は28,752百万円、負債は8,415百万円、純資産は20,337百万円となった。総資産・負債・純資産はいずれも前期末から増加している。
  2. FY2026-H1中間期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は26,224百万円となり、前連結会計年度末に比べ328百万円(1.2%)減少いたしました。負債合計は7,322百万円となり、前連結会計年度末に比べ487百万円(6.2%)減少いたしました。純資産合計は18,901百万円となり、前連結会計年度末に比べ158百万円(0.8%)増加いたしました。」

    中間期末の総資産は26,224百万円、負債は7,322百万円、純資産は18,901百万円となった。総資産・負債は減少し、純資産は増加した。
  3. FY2025年度末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して1,929百万円(7.8%)増加し、26,558百万円となりました。」

    年度末の総資産は26,558百万円、負債は7,803百万円、純資産は18,755百万円となった。総資産・負債・純資産はいずれも前期末から増加している。
  4. FY2025-H1中間期末の財政状態を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は24,541百万円となり、前連結会計年度末に比べ87百万円(0.4%)減少いたしました。負債合計は6,263百万円となり、前連結会計年度末に比べ801百万円(11.4%)減少いたしました。純資産合計は18,278百万円となり、前連結会計年度末に比べ714百万円(4.1%)増加いたしました。」

    中間期末の総資産は24,541百万円、負債は6,263百万円、純資産は18,278百万円となった。総資産と負債は前期末から減少し、純資産は増加した。
  5. FY2024年度末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して3,720百万円(17.8%)増加し、24,629百万円となりました。」

    年度末の総資産は24,629百万円、負債は7,064百万円、純資産は17,564百万円となった。子会社取得や借入金増加等を背景に、総資産・負債・純資産はいずれも前期末から増加している。
  6. FY2024-Q3第3四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は24,051百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,143百万円(15.0%)増加いたしました。負債合計は6,862百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,824百万円(36.2%)増加いたしました。純資産は17,189百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,318百万円(8.3%)増加いたしました。」

    第3四半期末は総資産24,051百万円、負債6,862百万円、純資産17,189百万円となり、いずれも前連結会計年度末から増加した。長期借入金の増加を主因に負債が1,824百万円増加している。
  7. FY2024-Q2第2四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は23,730百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,821百万円(13.5%)増加いたしました。負債合計は6,922百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,884百万円(37.4%)増加いたしました。純資産合計は16,807百万円となり、前連結会計年度末に比べ936百万円(5.9%)増加いたしました。」

    第2四半期末の総資産は23,730百万円、負債は6,922百万円、純資産は16,807百万円となった。総資産・負債・純資産はいずれも前連結会計年度末から増加した。
  8. FY2024-Q1第1四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は23,596百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,687百万円(12.9%)増加いたしました。負債合計は7,371百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,333百万円(46.3%)増加いたしました。純資産合計は16,225百万円となり、前連結会計年度末に比べ354百万円(2.2%)増加いたしました。」

    第1四半期末の総資産は23,596百万円、負債は7,371百万円、純資産は16,225百万円となった。新光ナイロン・光洋の子会社化等を背景に資産・負債が増加した。
  9. FY2023年度末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して1,625百万円(8.4%)増加し、20,908百万円となりました。」

    年度末の総資産は20,908百万円、負債は5,038百万円、純資産は15,870百万円となった。総資産・負債・純資産はいずれも前期末から増加している。
  10. FY2023-Q3第3四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は20,748百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,465百万円(7.6%)増加いたしました。」

    第3四半期末の総資産は20,748百万円、負債合計は5,257百万円、純資産合計は15,491百万円となった。いずれも前連結会計年度末から増加している。
  11. FY2023-Q2第2四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「この結果、総資産は20,108百万円となり、前連結会計年度末に比べ824百万円(4.3%)増加いたしました。」

    第2四半期末の総資産は20,108百万円、負債合計は5,002百万円、純資産合計は15,105百万円となった。総資産・負債・純資産はいずれも前連結会計年度末から増加した。
  12. FY2023-Q1第1四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における流動資産は11,960百万円となり、前連結会計年度末に比べ155百万円(1.3%)増加いたしました。増加の主な要因は、現金及び預金、棚卸資産が増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことによるものであります。固定資産は7,522百万円となり、前連結会計年度末に比べ44百万円(0.6%)増加いたしました。これは主に建物及び構築物が増加したことによるものであります。この結果、総資産は19,483百万円となり、前連結会計年度末に比べ199百万円(1.0%)増加いたしました。」

    第1四半期末の総資産は19,483百万円、負債合計は4,840百万円、純資産合計は14,642百万円となった。総資産と純資産は前期末から増加し、負債も67百万円増加した。
  13. FY2022-Q3第3四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より810百万円増加して18,532百万円となりました。これは主として受取手形、売掛金及び契約資産、棚卸資産、有形固定資産が増加したことによるものであります。負債の合計は前連結会計年度末より242百万円増加して4,347百万円となりました。これは主として未払法人税等が減少した一方、支払手形及び買掛金、長期借入金が増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末より568百万円増加して14,185百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    第3四半期末は総資産18,532百万円、負債4,347百万円、純資産14,185百万円となり、いずれも前連結会計年度末から増加した。
  14. FY2022-Q2第2四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より1,117百万円増加して18,840百万円となりました。これは主として現金及び預金、受取手形、売掛金及び契約資産、棚卸資産、有形固定資産が増加したことによるものであります。負債の合計は前連結会計年度末より775百万円増加して4,880百万円となりました。これは主として支払手形及び買掛金、長期借入金が増加したことによるものであります。純資産は前連結会計年度末より342百万円増加して13,959百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    第2四半期末は総資産18,840百万円、負債4,880百万円、純資産13,959百万円となり、いずれも前期末から増加した。
  15. FY2022-Q1第1四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より37百万円減少して17,684百万円となりました。これは主として現金及び預金、棚卸資産が増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産が減少したことによるものであります。負債の合計は前連結会計年度末より96百万円減少して4,007百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末より59百万円増加して13,677百万円となりました。」

    第1四半期末は総資産17,684百万円、負債4,007百万円、純資産13,677百万円となった。総資産と負債は前期末から減少し、純資産は増加した。
  16. FY2021-Q3第3四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より281百万円減少して17,369百万円となりました。これは主としてたな卸資産が増加した一方、受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。負債の合計は前連結会計年度末より472百万円減少して4,092百万円となりました。これは主として未払法人税等及び長期借入金が減少したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末より190百万円増加して13,276百万円となりました。これは主として自己株式及び為替換算調整勘定が減少した一方、利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    第3四半期末は総資産17,369百万円、負債4,092百万円、純資産13,276百万円となった。総資産と負債は前期末から減少し、純資産は利益剰余金の増加を主因に増加した。
  17. FY2021-Q2第2四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より172百万円減少して17,478百万円となりました。これは主としてたな卸資産が増加した一方、受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。負債の合計は前連結会計年度末より361百万円減少して4,203百万円となりました。これは主として未払法人税等及び長期借入金が減少したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末より189百万円増加して13,275百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    第2四半期末は総資産17,478百万円、負債4,203百万円、純資産13,275百万円となった。総資産と負債は前期末から減少し、純資産は利益剰余金の増加を主因に増加した。
  18. FY2021-Q1第1四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より462百万円減少して17,189百万円となりました。これは主としてたな卸資産が増加した一方、受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。負債の合計は前連結会計年度末より354百万円減少して4,210百万円となりました。これは主として未払法人税等が減少したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末より107百万円減少して12,978百万円となりました。これは主として為替換算調整勘定が減少したことによるものであります。」

    第1四半期末は総資産17,189百万円、負債4,210百万円、純資産12,978百万円となり、いずれも前連結会計年度末から減少した。
  19. FY2020年度末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して1,583百万円(9.9%)増加し、17,651百万円となりました。」

    年度末の総資産は17,651百万円、負債は4,565百万円、純資産は13,086百万円となった。成光産業・成光パックの連結等により資産・負債が増加し、純資産も前期末比747百万円増加した。
  20. FY2020-Q3第3四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より1,262百万円増加して17,329百万円となりました。これは主として現金及び預金、たな卸資産、有形固定資産が増加したことによるものであります。 負債の合計は前連結会計年度末より737百万円増加して4,466百万円となりました。これは主として短期借入金、長期借入金が増加したことによるものであります。 純資産は、前連結会計年度末より524百万円増加して12,863百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    第3四半期末は総資産17,329百万円、負債4,466百万円、純資産12,863百万円となり、いずれも前期末から増加した。
  21. FY2020-Q2第2四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より1,249百万円増加して17,317百万円となりました。これは主として現金及び預金、たな卸資産が増加したことによるものであります。負債の合計は前連結会計年度末より1,069百万円増加して4,798百万円となりました。これは主として短期借入金、長期借入金が増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末より180百万円増加して12,519百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    第2四半期末は総資産17,317百万円、負債4,798百万円、純資産12,519百万円となり、いずれも前期末から増加した。
  22. FY2020-Q1第1四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より1,178百万円増加して17,246百万円となりました。これは主として受取手形及び売掛金が減少した一方、現金及び預金、たな卸資産が増加したことによるものであります。負債の合計は前連結会計年度末より1,216百万円増加して4,945百万円となりました。」

    第1四半期末の総資産は17,246百万円、負債は4,945百万円、純資産は12,300百万円となった。成光産業・成光パックの子会社化等により総資産と負債が前期末から増加した一方、純資産は38百万円減少した。
  23. FY2019年度末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して273百万円(1.7%)増加し、16,067百万円となりました。」

    年度末の総資産は16,067百万円、負債は3,728百万円、純資産は12,338百万円となった。総資産と純資産は前期末から増加し、負債は減少した。
  24. FY2019-Q3第3四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より305百万円減少して15,488百万円となりました。これは主としてたな卸資産が増加した一方、現金及び預金、受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。負債の合計は前連結会計年度末より762百万円減少して3,412百万円となりました。これは主として短期借入金、未払法人税等が減少したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末より456百万円増加して12,075百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    第3四半期末は総資産15,488百万円、負債3,412百万円、純資産12,075百万円となった。総資産と負債は前期末から減少し、純資産は増加した。
  25. FY2019-Q2第2四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より238百万円減少して15,555百万円となりました。これは主としてたな卸資産が増加した一方、受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。 負債の合計は、前連結会計年度末より352百万円減少して3,822百万円となりました。これは主として買掛金が増加した一方、短期借入金が減少したことによるものであります。 純資産は、前連結会計年度末より113百万円増加して11,733百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    第2四半期末は総資産15,555百万円、負債3,822百万円、純資産11,733百万円となった。総資産と負債は前期末から減少し、純資産は増加した。
  26. FY2019-Q1第1四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より675百万円減少して15,119百万円となりました。これは主として現金及び預金、たな卸資産が増加した一方、受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。 負債の合計は前連結会計年度末より568百万円減少して3,606百万円となりました。これは主として賞与引当金が増加した一方、短期借入金、未払法人税等が減少したことによるものであります。 純資産は、前連結会計年度末より106百万円減少して11,512百万円となりました。これは主として利益剰余金が減少したことによるものであります。」

    第1四半期末は総資産15,119百万円、負債3,606百万円、純資産11,512百万円となった。総資産と純資産は前期末から減少し、負債も短期借入金や未払法人税等の減少を主因に減少した。
  27. FY2018年度末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比較して521百万円(3.4%)増加し、15,808百万円となりました。」

    年度末の総資産は15,808百万円、負債は4,189百万円、純資産は11,619百万円となった。総資産と純資産は前期末から増加し、負債は減少した。
  28. FY2018-Q3第3四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より224百万円増加して15,510百万円となりました。これは主として現金及び預金が減少した一方、たな卸資産が増加したことによるものであります。負債の合計は前連結会計年度末より253百万円減少して4,185百万円となりました。これは主として短期借入金が増加した一方、買掛金、長期借入金が減少したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末より477百万円増加して11,325百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    第3四半期末は総資産15,510百万円、負債4,185百万円、純資産11,325百万円となった。総資産と純資産は前期末から増加し、負債は減少した。
  29. FY2018-Q2第2四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より482百万円増加して15,769百万円となりました。これは主としてたな卸資産が増加したことによるものであります。。負債の合計は、前連結会計年度末より306百万円増加して4,745百万円となりました。これは主として長期借入金が減少した一方、短期借入金が増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末より176百万円増加して11,023百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    第2四半期末は総資産15,769百万円、負債4,745百万円、純資産11,023百万円となった。総資産はたな卸資産の増加、負債は短期借入金の増加、純資産は利益剰余金の増加を主因に前期末から増加した。
  30. FY2018-Q1第1四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より61百万円減少して15,225百万円となりました。これは主としてたな卸資産が増加した一方、受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。負債の合計は前連結会計年度末より10百万円増加して4,449百万円となりました。これは主として長期借入金が減少した一方、短期借入金、賞与引当金が増加したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末より71百万円減少して10,775百万円となりました。これは主として利益剰余金が減少したことによるものであります。」

    第1四半期末は総資産15,225百万円、負債4,449百万円、純資産10,775百万円となった。総資産と純資産は前期末比で減少し、負債は増加した。
  31. FY2017年度末の財政状態を更新有価証券報告書

    「当連結会計年度(以下、「当期」という。)末の総資産は、前連結会計年度(以下、「前期」という。)末比548百万円(3.7%)増加し、15,286百万円となりました。」

    年度末の総資産は15,286百万円、負債は4,438百万円、純資産は10,847百万円となり、総資産と純資産は前期末から増加、負債は減少した。
  32. FY2017-Q3第3四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より36百万円増加して14,774百万円となりました。これは主として現金及び預金、たな卸資産が増加した一方、受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。負債の合計は前連結会計年度末より193百万円減少して4,393百万円となりました。これは主として未払法人税等が減少したことによるものであります。純資産は、前連結会計年度末より230百万円増加して10,380百万円となりました。これは主として利益剰余金が増加した一方、為替換算調整勘定が減少したことによるものであります。」

    第3四半期末は、総資産14,774百万円、負債4,393百万円、純資産10,380百万円となり、総資産と純資産は前連結会計年度末から増加し、負債は減少した。
  33. FY2017-Q2第2四半期の財政状態を更新有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より230百万円減少して14,507百万円となりました。これは主として受取手形及び売掛金が減少した一方、現金及び預金が増加したことによるものであります。負債の合計は前連結会計年度末より142百万円減少して4,445百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末より88百万円減少して10,062百万円となりました。」

    第2四半期末は、総資産14,507百万円、負債4,445百万円、純資産10,062百万円となり、いずれも前連結会計年度末から減少した。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末より663百万円減少して14,074百万円となりました。これは主として受取手形及び売掛金が減少したことによるものであります。負債の合計は前連結会計年度末より444百万円減少して4,143百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末より219百万円減少して9,930百万円となりました。」

    第1四半期末は、受取手形及び売掛金の減少を主因に総資産が663百万円減少し、負債と純資産も前期末から減少した。
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