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アルファ(3434)・事実通期の臨時損失なし

操業停止・操業時間短縮に伴う固定費の臨時損失計上

FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。

6記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q1 – FY20222020: 220202021: 320212022: 12022
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022通期の臨時損失なし有価証券報告書

    「当連結会計年度の特別損失は、メキシコ及びフランス所在の子会社において、保有固定資産の減損損失448百万円を計上いたしました。一方、前連結会計年度は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止を背景とした各国政府等の要請に基づき、各拠点の操業停止を実施した期間及び操業時間を短縮した期間に該当する固定費部分を臨時損失として814百万円計上しております。」

    当年度は操業停止・操業時間短縮に伴う臨時損失の計上はなく、前年度の814百万円から固定資産減損448百万円へ特別損失の内容が変化した。
  2. FY2022-Q1当四半期の臨時損失なし有価証券報告書

    「特別損失合計 1」

    当第1四半期の特別損失合計は1百万円であり、前年度に計上された操業停止・操業時間短縮に伴う臨時損失の計上は確認されない。
  3. FY2021通期臨時損失の確定有価証券報告書

    「当連結会計年度の特別損失は、新型コロナウイルス感染症の拡大防止を背景とした各国政府等の要請に基づき、各拠点の操業停止を実施した期間及び操業時間を短縮化した期間に該当する固定費部分を臨時損失として814百万円計上したこと等により、前連結会計年度に比べ735百万円減少し、860百万円となりました。」

    操業停止・操業時間短縮に伴う固定費について、通期の臨時損失を814百万円と開示している。
  4. FY2021-Q3臨時損失の微減有価証券報告書

    「臨時損失 813百万円」

    操業停止・操業時間短縮に対応する固定費を臨時損失として計上している。金額は前四半期の818百万円から813百万円へわずかに減少しているが、中国・北米・アジアの一部子会社および日本自動車部品事業が対象となっている。
  5. FY2021-Q2臨時損失の増加有価証券報告書

    「臨時損失818百万円」

    中国・北米・アジアの連結子会社の一部および日本自動車部品事業で、操業停止・操業時間短縮に対応する固定費818百万円を臨時損失として組み替え計上している。前四半期の248百万円から対象地域・金額が拡大している。
  6. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「臨時損失248百万円。 当社グループの中国の連結子会社の一部及び自動車部品事業(日本)において、新型コロナウイルス感染症の拡大防止を背景とした各国政府等の要請に基づき、各拠点の操業停止を実施した期間及び操業時間を短縮した期間に該当する固定費部分を臨時損失として組替計上したものであります。」

    中国の一部連結子会社および日本自動車部品事業の操業停止・操業時間短縮に対応する固定費248百万円を臨時損失へ組み替えて計上している。
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