アルファ(3434)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症下での従業員・関係者の安全確保
FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の従業員健康・安全確保と守りの経営31社が書いているテーマ・逆風8社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境の中、当社グループは引き続き従業員・関係者の安全の確保、手許資金の流動性確保、固定費の削減、サプライチェーンの確保を推進してまいりました。」
従業員・関係者の安全確保を含む新型コロナウイルス感染症下での対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「具体的な対応として、個室での10名以上の会議、イベント等の開催を原則禁止とし、在宅勤務、時差通勤の促進等の安全対策を施しております。また、海外拠点においても在宅勤務を推進し、適宜、各国の状況に合わせた対応を行っております。」
10名以上の会議・イベントの原則禁止、在宅勤務、時差通勤、海外拠点での在宅勤務推進を含む感染対策を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境の中、当社グループは引き続き従業員・関係者の安全の確保、手許資金の流動性確保、固定費の削減、サプライチェーンの確保を推進してまいりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響下で、従業員・関係者の安全確保を含む対応を引き続き推進している。 - FY2021前進有価証券報告書
「具体的な対応として、個室での10名以上の会議、国内外の出張、イベント等の開催を原則禁止とし、在宅勤務、時差通勤の促進等の安全対策を施しております。また、海外拠点においても在宅勤務を推進し、適宜、各国の状況に合わせた対応を行っております。」
従業員・関係者の安全確保について、10名以上の会議や出張・イベントの原則禁止、在宅勤務、時差通勤、海外拠点での在宅勤務推進という具体的な対応策を記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような事業環境の中、当社グループは引き続き従業員・関係者の安全の確保、手許資金の流動性確保、固定費の削減、サプライチェーンの確保を推進してまいりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響下で、従業員・関係者の安全確保を含む対応を引き続き推進している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような事業環境の中、当社グループは引き続き従業員・関係者の安全の確保、手許資金の流動性確保、固定費の削減、サプライチェーンの確保を推進してまいりました。」
新型コロナウイルス感染症の影響下で、従業員・関係者の安全確保を引き続き対応事項としている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「このような事業環境の中、当社グループは従業員・関係者の安全の確保、手許資金の流動性確保、固定費の削減を推進してまいりました。」
新型コロナウイルス感染症の拡大下で、従業員・関係者の安全確保を対応事項として初めて明示している。具体的な安全対策の内容は記載されていない。