アルファ(3434)・事実再掲
グローバル本社機能の拡大に伴うセグメント利益算定方法の変更
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更116社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、従来、「自動車部品事業(日本)」及び「セキュリティ機器(日本)」に配分していた当社の本社経費について、当社グループのグローバル化の進展に伴い、グループ全体の経営・管理活動を担うグローバル本社としての役割が増してきたことから、各報告セグメントの業績をより適切に把握するため、全社費用として区分しております。」
グローバル本社機能の拡大を理由に、本社経費を全社費用として区分するセグメント利益算定方法を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、従来、「自動車部品事業(日本)」及び「セキュリティ機器(日本)」に配分していた当社の本社経費について、当社グループのグローバル化の進展に伴い、グループ全体の経営・管理活動を担うグローバル本社としての役割が増してきたことから、各報告セグメントの業績をより適切に把握するため、全社費用として区分しております。」
グローバル本社機能の拡大を理由に本社経費を全社費用として区分するセグメント利益算定方法を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、従来、「自動車部品事業(日本)」及び「セキュリティ機器(日本)」に配分していた当社の本社経費について、当社グループのグローバル化の進展に伴い、グループ全体の経営・管理活動を担うグローバル本社としての役割が増してきたことから、各報告セグメントの業績をより適切に把握するため、全社費用として区分しております。」
グローバル本社としての役割増大を理由に、本社経費を全社費用として区分するセグメント利益算定方法を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、従来、「自動車部品事業(日本)」及び「セキュリティ機器(日本)」に配分していた当社の本社経費について、当社グループのグローバル化の進展に伴い、グループ全体の経営・管理活動を担うグローバル本社としての役割が増してきたことから、各報告セグメントの業績をより適切に把握するため、全社費用として区分しております。」
グローバル化に伴いグローバル本社としての経営・管理機能が増大したことを理由に、本社経費の区分を変更し、全社費用として扱っている。前年同期のセグメント情報も変更後の区分で組み替えている。