アルファ(3434)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-23)では「再掲」
サステナビリティ委員会の新設と全社方針・目標のモニタリング
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-06-23。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ基本方針・推進体制の整備335社が書いているテーマ・逆風2社・追い風339社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの342件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-23再掲ガバナンス
「サステナビリティ委員会」
ガバナンス体制図にサステナビリティ委員会を位置づけ、既存のサステナビリティに関する推進・監督体制を再掲している。 - FY2023前進有価証券報告書
「サステナビリティ委員会は代表取締役を委員長とし、毎月1回定例で委員会を開催しております。サステナビリティ委員会では、サステナビリティに関する全社方針や目標の策定、それらを実践するための体制の構築・整備、及びISO14001やコンプライアンスの管理体制と連携した各種施策のモニタリングを行っております。」
サステナビリティ委員会について、代表取締役を委員長とし毎月開催する運用、全社方針・目標の策定、ISO14001・コンプライアンスとの連携、施策モニタリングを具体的に開示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「サステナビリティの視点を踏まえた経営を促進するため、社長が委員長を務める「サステナビリティ委員会」を新設しました。サステナビリティ委員会では、サステナビリティに関する全社方針や目標の策定、それらを実践するための体制の構築・整備、及びISO14001やコンプライアンスの管理体制と連携した各種施策のモニタリングを行っています。」
社長を委員長とするサステナビリティ委員会を新設し、全社方針・目標の策定、実践体制の整備、ISO14001・コンプライアンス体制と連携した施策モニタリングを担わせている。