トーカロ(3433)・施策達成
株式分割による投資単位引下げと投資家層拡大
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2019-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式分割1011社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1000社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1024件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q1達成有価証券報告書
「2018年3月1日を効力発生日として普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行ったため、第67期の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。」
1株を4株とする株式分割が2018年3月1日に実施され、投資単位引下げ・流動性向上を目的とした施策が完了している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「株式分割を実施することで、当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げることにより、当社株式の流動性の向上及び投資家層の拡大を図ることを目的としております。 平成30年2月28日を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主が所有する普通株式1株につき4株の割合をもって分割いたします。 効力発生日 平成30年3月1日」
投資単位の引下げ、株式流動性の向上、投資家層の拡大を目的として、1株を4株に分割する計画が初めて記載されている。