トーカロ(3433)・方針再掲
高技術・高収益体質の企業グループ
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業界トップ水準の技術力・収益力・財務体質の維持向上5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、溶射加工を中核とする表面処理加工の専業メーカーとして「技術とアイデア」「若さと情熱」「和と信頼」「グッド・サービス」を社是として掲げ、株主、取引先、社員、地域社会等あらゆるステークホルダーとの良好な信頼関係を基礎に、表面処理皮膜が持つ省資源化、省力化、環境負荷の低減等の諸機能を通じて社会に貢献し、「高技術・高収益体質の、内容の充実した企業グループ」を実現することを経営の基本理念としております。」
高技術・高収益体質の企業グループを、表面処理皮膜による社会貢献と結びつける基本理念が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「表面処理皮膜が持つ省資源化、省力化、環境負荷の低減等の諸機能を通じて社会に貢献し、「高技術・高収益体質の内容の充実した企業グループ」を実現することを経営の基本理念としております。」
高技術・高収益体質の企業グループを目指す基本理念が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「表面処理皮膜が持つ省資源化、省力化、環境負荷の低減等の諸機能を通じて社会に貢献し、「高技術・高収益体質の内容の充実した企業グループ」を実現することを経営の基本理念としております。」
高技術・高収益体質の企業グループを、表面処理皮膜による社会貢献と結びつける基本理念が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「「高技術・高収益体質の内容の充実した企業グループ」を実現することを経営の基本理念としております。」
高い技術力と収益性を備えた企業グループの実現が、経営の基本理念として明示されている。