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トーカロ(3433)・方針再掲

技術供与契約収益の売上高表示への変更

FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 220212022: 12022
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技術供与対価の売上高・売上原価表示への変更8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これまで「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」、「受取技術料」に計上しておりました技術供与契約に係る収益は、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示する方法に変更いたしました。」

    技術供与契約に係る収益を売上高に含める表示方法が第3四半期でも継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これまで「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」、「受取技術料」に計上しておりました技術供与契約に係る収益は、第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示する方法に変更いたしました。」

    技術供与契約に係る収益を売上高に含める表示方法が第2四半期でも継続している。当第2四半期の計上額は80百万円である。
  3. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「これまで「営業外収益」の「受取ロイヤリティー」、「受取技術料」に計上しておりました技術供与契約に係る収益は、当第1四半期連結会計期間より「売上高」に含めて表示する方法に変更いたしました。」

    技術供与契約に係る収益の重要性が増したことと、本業に付随して定期的に生じる収益であることを理由に、営業外収益から売上高へ表示区分を変更している。前第1四半期の42百万円も組替え表示されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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