トーカロ(3433)・方針再掲
政策保有株式の原則非保有と縮減
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の原則非保有と例外的保有・売却20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は、原則として政策保有株式を保有しません。」
政策保有株式を原則保有しない方針が継続している。非上場株式2銘柄、64百万円を保有している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は原則として保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しません。」
政策保有株式を原則保有しない方針が継続している。2020年3月末には非上場株式2銘柄、55百万円が計上されている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は原則として保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式を保有しません。当該株式128百万円(2018年3月末貸借対照表計上額)は、当事業年度において売却いたしました。」
政策保有目的の株式を原則保有しない方針とし、前年度末計上額128百万円の株式を売却したことが初めて明示されている。