トーカロ(3433)・方針引き上げ
表面処理皮膜による省資源化・省力化・環境負荷低減
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境負荷低減型の材料・塗工・生産プロセス転換10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「脱炭素化(カーボンニュートラル)については、2030年度の温室効果ガス排出量を2013年度比で46%削減、さらに2040年度の「ネットゼロ」達成に向けた取り組みを推進してまいります。」
従来の2030年度46%削減目標に加え、2040年度ネットゼロ目標が示され、脱炭素化の時間軸と到達点が拡張された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「表面処理皮膜が持つ省資源化、省力化、環境負荷の低減等の諸機能を通じて社会に貢献し」
表面処理皮膜による省資源化、省力化、環境負荷低減を社会貢献の軸とする考え方が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「表面処理皮膜が持つ省資源化、省力化、環境負荷の低減等の諸機能を通じて社会に貢献し」
省資源化、省力化、環境負荷低減を表面処理皮膜による社会貢献の軸とする考え方が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「表面処理皮膜が持つ省資源化、省力化、環境負荷の低減等の諸機能を通じて社会に貢献し、「高技術・高収益体質の内容の充実した企業グループ」を実現することを経営の基本理念としております。」
表面処理皮膜の機能を通じた省資源、省力化、環境負荷低減を社会貢献の軸とする考え方が示されている。