Komori
トーカロ(3433)・施策前進

産学連携・オープンイノベーションによる研究開発加速

FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 12020
同じテーマの他社
産官学連携によるオープンイノベーションと早期事業化29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風29社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020前進有価証券報告書

    「環境・エネルギー分野におきましては、ガスタービン発電機などの高温部材を保護する遮熱セラミックス皮膜の開発を(一財)日本ファインセラミックスセンターと進めておりましたが、従来の熱伝導率を遥かに凌駕する低熱伝導率を有する新組成の遮熱セラミックス皮膜を開発するに至り外部発表を行いました。」

    日本ファインセラミックスセンターとの共同開発で新組成の遮熱セラミックス皮膜を開発し、外部発表まで進展している。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は溶射技術開発研究所が中心となって推進し、新プロセス、新皮膜の開発、技術トレンドの把握や産学連携強化を進めるとともに、要素技術の抽出や応用、技術情報の収集などを通じて学術的な感性を高め、研究開発のレベル向上を図っています。」

    研究所を中心とする新プロセス・新皮膜開発、産学連携、技術情報収集による研究開発強化の方針が継続している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は溶射技術開発研究所が中心となって推進し、産学連携推進によるオープンイノベーションと人的交流によるグローバル化を推進することで、研究開発の加速と共に早期の事業化をめざしております。」

    研究所を中心とする産学連携、オープンイノベーション、人的交流による研究開発加速と早期事業化の方針が継続している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの研究開発活動は溶射技術開発研究所が中心となって推進し、産学連携推進によるオープンイノベーションと人的交流によるグローバル化を推進することで、研究開発の加速と共に早期の事業化を目指しております。」

    研究所を中心に、産学連携、オープンイノベーション、人的交流を組み合わせて研究開発の加速と早期事業化を目指している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
トーカロの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
産学連携・オープンイノベーションによる研究開発加速|トーカロ(3433)の変遷 | Komori