宮地エンジニアリンググループ(3431)・事実再掲
事業会社を支配・管理する持株会社構造
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
純粋持株会社による事業別グループ経営67社が書いているテーマ・逆風0社・追い風55社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社は事業会社である宮地エンジニアリング株式会社、エム・エム ブリッジ株式会社等の支配、管理を目的とする持株会社であります。」
当社が事業会社を支配・管理する持株会社であるグループ構造が確認された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は事業会社である宮地エンジニアリング株式会社、宮地建設株式会社およびエム・エム ブリッジ株式会社等の支配、管理を目的とする持株会社であります。」
事業会社を支配・管理する持株会社としてのグループ構造が年次報告でも確認された。 - FY2017-Q2再定義有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、宮地エンジニアリング株式会社の組織変更及びエム・エム ブリッジ株式会社が新たに連結子会社になったことに伴い、報告セグメントを従来の「橋梁事業」及び「建設事業」から、「宮地エンジニアリング」及び「エム・エム ブリッジ」に変更しております。」
組織変更とMMBの連結子会社化に伴い、事業区分によるセグメント表示から事業会社名による表示へ再編されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は事業会社である宮地エンジニアリング株式会社、宮地建設株式会社およびエム・エム ブリッジ株式会社等の支配、管理を目的とする持株会社であります。」
当社が事業会社の支配・管理を担う持株会社であり、FY2016にはMMBを含むグループ構造が示されている。