宮地エンジニアリンググループ(3431)・事実固定資産圧縮損の累計増加
固定資産圧縮損・圧縮未決算特別勘定戻入額の計上
FY2021-Q2に初出。。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
圧縮未決算特別勘定戻入益の計上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021固定資産圧縮損の累計増加有価証券報告書
「圧縮未決算特別勘定戻入額 - 915,858 固定資産圧縮損 - 982,187」
当年度は圧縮未決算特別勘定戻入額9億1,585万8千円と固定資産圧縮損9億8,218万7千円を計上した。 - FY2021-Q3固定資産圧縮損の累計増加有価証券報告書
「圧縮未決算特別勘定戻入額 - 915,858 固定資産圧縮損 - 982,187」
第3四半期累計では、圧縮未決算特別勘定戻入額9億1585万8千円と固定資産圧縮損9億8218万7千円が計上された。第2四半期累計時点の固定資産圧縮損8億504万円から増加している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「圧縮未決算特別勘定戻入額 - 915,858 固定資産圧縮損 - 805,040」
第2四半期累計期間に、圧縮未決算特別勘定戻入額9億1585万8千円を特別利益に、固定資産圧縮損8億504万円を特別損失に計上したことが新たに開示された。