宮地エンジニアリンググループ(3431)・事実対処
移転関連費用・災害による損失等の特別損失計上
FY2020-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
火災・災害損失の計上61社が書いているテーマ・逆風68社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。14社中5社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021対処有価証券報告書
「災害による損失 77,067 - 災害損失引当金繰入額 125,869 -」
前年度に計上された災害による損失および災害損失引当金繰入額は、当年度には計上されなかった。 - FY2020災害損失等の年度計上有価証券報告書
「災害による損失 77,067 災害損失引当金繰入額 125,869」
年度の特別損失として災害による損失77,067千円と災害損失引当金繰入額125,869千円を計上した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「移転関連費用 88,471 災害による損失 64,439」
当第3四半期連結累計期間に、移転関連費用8,847万1千円および災害による損失6,443万9千円を特別損失として計上したことが初めて記載された。