宮地エンジニアリンググループ(3431)・施策再掲
宮地エンジニアリングと宮地建設の吸収合併による経営効率化・経営資源集中
FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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宮地エンジニアリングと宮地建設の吸収合併による経営資源集中1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「平成30年1月1日に合併いたしました。」
宮地エンジニアリングを存続会社、宮地建設を消滅会社とする吸収合併が平成30年1月1日に完了したことが年次報告でも確認された。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「当社連結子会社である宮地エンジニアリング株式会社と宮地建設株式会社は、平成29年10月2日の吸収合併契約に基づき、平成30年1月1日に合併いたしました。」
宮地エンジニアリングを存続会社、宮地建設を消滅会社とする吸収合併が平成30年1月1日に実施された。事業環境の変化に対応し、グループ全体の経営効率化と経営資源の集中・有効活用を図る計画が完了した。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当社連結子会社である宮地エンジニアリング株式会社と宮地建設株式会社は、平成29年10月2日に吸収合併契約を締結しました。事業環境の変化に伴い、当社グループ全体の経営の効率化および経営資源の集中と有効活用を図るため、合併することとしました。合併期日(効力発生日) 平成30年1月1日(予定)」
連結子会社である宮地エンジニアリングと宮地建設の吸収合併契約を平成29年10月2日に締結し、平成30年1月1日を効力発生日として、グループ全体の経営効率化と経営資源の集中・有効活用を図る計画が初めて示された。