宮地エンジニアリンググループ(3431)・目標達成
平成29年3月期の期末配当2円の予定
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主への配当実施210社が書いているテーマ・逆風4社・追い風279社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの284件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017達成有価証券報告書
「当期の期末配当は当初1株当たり普通配当2円と予想しておりましたが、各工事の採算改善や業務全般にわたるコスト削減に努めたことに加え、採算性の高い工事が順調に進捗した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は予想を上回ることができましたので、前期と同額の1株当たり普通配当4円の期末配当を実施することを決定いたしました。」
平成29年3月期の期末配当は当初予想の2円ではなく、4円で実施することが決定された。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、平成29年3月期の配当につきましては、1株当たり2円の期末配当を予定しております。」
翌期の期末配当について、1株当たり2円という数値と平成29年3月期という時間軸を伴う予定が示された。