宮地エンジニアリンググループ(3431)・施策達成
収益認識・時価算定に関する新会計基準の適用準備
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識・時価算定会計基準の同時適用195社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
前年度に2022年3月期の期首からの適用予定としていた収益認識基準を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。併せて時価算定会計基準も適用し、財務諸表への影響はないとされた。 - FY2021初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。」「時価の算定に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識および時価算定に関する新会計基準を2022年3月期の期首から適用する計画を初めて開示し、影響額は評価中または未定とした。