宮地エンジニアリンググループ(3431)・目標後退
2024年3月期の配当180円(設立20周年記念配当20円を含む)
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
宮地エンジニアリンググループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1後退有価証券報告書
「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 1,456 107 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金」
2024年3月期の期末配当実績は1株当たり107円であり、前年度に示された1株当たり180円の予定から金額が低下した。いずれも株式分割前の表示である。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、2024年3月期の配当につきましては、総還元性向30%をもとに算出した160円に当社設立20周年記念配当20円を加えた180円(配当性向35%)の配当とさせていただく予定です。」
2024年3月期について、総還元性向30%を基礎とする160円に設立20周年記念配当20円を加え、1株当たり180円、配当性向35%の配当予定を新たに示した。