宮地エンジニアリンググループ(3431)・方針初出直近の経営計画(2026-08-06)では「再掲」
株主との建設的な対話とIR情報開示の強化
FY2026に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-22。直近の記載は2026-08-06。
4記載
1年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主・投資家との建設的対話と経営への反映43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風43社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06再掲経営計画
「2026年度も、サステナビリティ経営をより一層推進するとともに、引き続き株主・機関投資家の皆様との積極的な対話を実施してまいります。」
株主・投資家との対話を継続する方針が再確認された。 - FY2026初出有価証券報告書
「当社は、株主の意見を真摯に受け止め、経営に反映するため、的確かつ迅速な経営情報の開示を行うとともに、株主との建設的な対話を通じて、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に努めております。」
IR担当取締役とサステナブル経営推進室を中心に、決算説明会、SR・IR面談、工場見学会などを実施し、対話内容を人権方針、健康経営宣言、資本政策、政策保有株式縮減等に反映した。