宮地エンジニアリンググループ(3431)・施策前進
マテリアリティの特定とサステナビリティKPIの設定
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理132社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、2022年度にグループの持続的成長のための経営活動上の課題であるマテリアリティを特定し、サステナビリティ推進委員会主導のもとに目標とKPIを設定し、ホームページおよび統合報告書2025により公表しております。」
FY2023時点で作業中だったマテリアリティの目標・KPIについて、設定と公表まで進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、2022年度にグループの持続的成長のための経営活動上の課題であるマテリアリティを特定し、サステナビリティ推進委員会主導のもと、現在は指標を含めた目標とKPIの設定作業を行っておりますので、現時点で開示出来る具体的な指標や目標はありません。」
2022年度にマテリアリティを特定し、サステナビリティ推進委員会主導で目標・KPIの設定作業を開始した。具体的な指標・目標は今後順次開示する予定とされた。