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決算3426アトムリビンテック建設・資材

令和5年6月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第1四半期は売上高が前年同期比5.4%増となった一方、営業利益は52.6%減、経常利益は48.6%減、四半期純利益は9.6%減となった。通期業績予想は、令和4年8月5日公表分から変更されていない。

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この期間の実績

第1四半期令和4年7月1日〜令和4年9月30日非連結(個別)日本基準
売上高2,485,774千円前年比 +5.4%
営業利益70,396千円前年比 -52.6%
経常利益78,739千円前年比 -48.6%
純利益(親会社株主帰属)85,546千円前年比 -9.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産12,969,672千円
うち純資産 9,827,707 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

業績の増減要因

国内感染再拡大、世界的な資源価格高騰による建設資材・物流コストの高止まり、新設住宅着工戸数の持家中心の伸び悩み。販売費及び一般管理費の圧縮などの施策を実施。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

特別損益の内訳当第1四半期:特別利益なし、特別損失なし
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間令和4年7月1日〜令和4年9月30日
売上高2,485,774千円(前年比 +5.4%)
営業利益70,396千円(前年比 -52.6%)
経常利益78,739千円(前年比 -48.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益85,546千円(前年比 -9.6%)
総資産12,969,672千円
純資産9,827,707千円
特別損益の内訳当第1四半期:特別利益なし、特別損失なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
業績の増減要因国内感染再拡大、世界的な資源価格高騰による建設資材・物流コストの高止まり、新設住宅着工戸数の持家中心の伸び悩み。販売費及び一般管理費の圧縮などの施策を実施。
この書類が述べていない項目(25件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内外経済の不透明感、世界的な資源価格高騰による建設資材・物流コストの高止まり、新設住宅着工戸数の伸び悩みなどを挙げている。また、販売費及び一般管理費の圧縮などの施策を実施したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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