読む価値
23軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
4.3
%(売上高の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期令和3年7月1日〜令和4年3月31日非連結(個別)日本基準売上高7,567,921千円前年比 +4.3%
営業利益508,032千円前年比 +2.8%
経常利益525,953千円前年比 +2.2%
純利益(親会社株主帰属)358,742千円前年比 +1.7%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産13,150,207千円
うち純資産 9,764,601 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
注記令和3年8月5日公表の「令和4年6月期の業績予想」に変更なし
業績予想の修正修正なし
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症拡大への対策、第11次中期経営計画に基づく商品展開・人材育成、販売費及び一般管理費の圧縮などの施策
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 令和3年7月1日〜令和4年3月31日 |
| 売上高 | 7,567,921千円(前年比 +4.3%) |
| 営業利益 | 508,032千円(前年比 +2.8%) |
| 経常利益 | 525,953千円(前年比 +2.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 358,742千円(前年比 +1.7%) |
| 総資産 | 13,150,207千円 |
| 純資産 | 9,764,601千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 注記 令和3年8月5日公表の「令和4年6月期の業績予想」に変更なし |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(「該当事項はありません」) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症拡大への対策、第11次中期経営計画に基づく商品展開・人材育成、販売費及び一般管理費の圧縮などの施策 |
この書類が述べていない項目(22件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症対策を講じながら、第11次中期経営計画に沿った商品開発・販路拡大、人材育成、販売費及び一般管理費の圧縮などの施策に取り組んだ。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。