稲葉製作所(3421)・方針再掲
安全性を重視した資金運用と自己資金・銀行借入による調達
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己資金中心の資金調達と成長投資時の借入・安全運用62社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-30再掲株主総会
「当社グループでは、資金運用は余資で行い、安全性の高い金融資産で運用する方針とし、ます。資金調達は、自己資金または銀行借入で賄う方針としております。なお、デリバティブ取引は行わない方針としております。」
安全性の高い金融資産での運用、自己資金または銀行借入による調達、デリバティブを利用しない方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「運転資金及び設備資金の調達については、自己資金又は銀行借入で賄う方針であります。」
自己資金または銀行借入による調達方針、安全性の高い金融資産での運用、デリバティブを利用しない方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「資金運用については余資を短期の定期性預金等安全性の高い金融資産で運用しております。また、資金調達については自己資金又は銀行借入で賄う方針であります。なお、デリバティブ取引は行わない方針であります。」
安全性の高い金融資産での余資運用、自己資金・銀行借入による調達、デリバティブを利用しない方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「資金運用については余資を短期の定期性預金等安全性の高い金融資産で運用しております。また、資金調達については自己資金又は銀行借入で賄う方針であります。なお、デリバティブ取引は行わない方針であります。」
余資の安全性重視、自己資金または銀行借入による資金調達、デリバティブを利用しない方針を記載している。