稲葉製作所(3421)・方針再掲
反社会的勢力を排除する体制
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。
4記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
反社会的勢力との取引排除体制の整備276社が書いているテーマ・逆風51社・追い風193社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに169社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの280件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-30再掲株主総会
「当社は、役員及び社員の「行動指針」並びに「コンプライアンス基本規程」に反社会的勢力排除に向けた基本方針を示すとともに「反社会的勢力対応マニュアル」の制定等、社内体制を整備しております。」
反社会的勢力排除の基本方針、コンプライアンス基本規程、対応マニュアルによる体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、反社会的勢力に屈することなく、「毅然とした態度」で「法律や社会ルールに則った解決」を基本方針としています。」
反社会的勢力排除の基本方針、対応マニュアル、総務部による統括、警察等との連携を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、反社会的勢力に屈することなく、「毅然とした態度」で「法律や社会ルールに則った解決」を基本方針としています。」
反社会的勢力を排除する基本方針、対応マニュアル、総務部による統括、外部機関との連携を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、反社会的勢力に屈することなく、「毅然とした態度」で「法律や社会ルールに則った解決」を基本方針とします。」
反社会的勢力への対応方針、総務部による統括、警察・暴力追放運動推進センター・顧問弁護士との連携を記載している。