稲葉製作所(3421)・方針達成
収益認識会計基準の適用
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による営業収益の認識・表示額変更23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1達成有価証券報告書
「「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」等を当中間連結会計期間の期首から適用しています。」
前事業年度に適用予定としていた法人税等・税効果会計関連の改正基準を当中間連結会計期間の期首から適用した。会計方針変更による中間連結財務諸表への影響はないと記載している。 - FY2022年間の適用影響額が992百万円に拡大有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高は992,197千円、販売費及び一般管理費は992,197千円、それぞれ減少しております。当連結会計年度の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、当連結会計年度の期首の利益剰余金、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用による売上高・販売費及び一般管理費の減少額は、通期累計で992百万円となったが、利益への影響はないと記載している。 - FY2022-Q3適用影響額が664百万円に拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は664百万円、販売費及び一般管理費は664百万円、それぞれ減少しております。当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、四半期純利益及び第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準による売上高・販売費及び一般管理費の減少額は、累計で429百万円から664百万円へ拡大した。利益への影響はないと記載している。 - FY2022-Q2適用影響額が429百万円に拡大有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は429百万円、販売費及び一般管理費は429百万円、それぞれ減少しております。当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、四半期純利益及び第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はありません。」
第1四半期から適用した収益認識会計基準について、当第2四半期累計期間では売上高と販売費及び一般管理費がそれぞれ429百万円減少したが、利益への影響はないと記載している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取れると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
当四半期から収益認識会計基準等を適用し、売上高と販売費及び一般管理費がそれぞれ211百万円減少した。営業利益、経常利益、四半期純利益への影響はないと記載している。