中間配当の実施
FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-03-13。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
- 2026-03-13その他配当
「当社は、本日開催の取締役会において、以下のとおり 2026 年1月 31 日を基準日とする剰余金の配当(中間配当)を行うことについて決議しましたので、お知らせいたします。」
2026年1月31日を基準日とする中間配当について、1株当たり22円、配当金総額352百万円で実施する決議を開示している。 - FY2026-H1中間配当額が22円に増加有価証券報告書
「(1) 中間配当による配当金の総額……………… 352,176千円 (2) 1株当たりの金額…………………………… 22円00銭」
中間配当は1株当たり22円となり、前期の21円から増加した。 - FY2025-H1中間配当額が21円に増加有価証券報告書
「2025年3月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議しました。 (1) 中間配当による配当金の総額……………… 341,944千円 (2) 1株当たりの金額…………………………… 21円00銭」
当期中間配当は1株当たり21円となり、前期の16円から増加した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2024年3月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(1) 中間配当による配当金の総額……………… 267,062千円\n(2) 1株当たりの金額…………………………… 16円00銭」
1株当たり16円の中間配当の決議・支払いを再掲しており、前四半期に示された水準を確認している。 - FY2024-Q2中間配当額が増加有価証券報告書
「2024年3月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(1) 中間配当による配当金の総額……………… 267,062千円\n(2) 1株当たりの金額…………………………… 16円00銭」
当期中間配当は1株当たり16円となり、従来の13円から増加した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額23円には、特別配当10円を含んでおります。」
2023年7月期の期末配当23円の支払いを確認しており、特別配当10円を含む年間配当36円の実施内容を再確認している。 - FY2023年間配当が36円に増加有価証券報告書
「当事業年度の配当は、中間配当(1株当たり13円)と期末配当(1株当たり23円)を合わせて、1株につき年36円の配当を実施いたします。なお、期末配当には、普通配当13円とは別に特別配当10円が含まれております。」
中間配当13円は維持されたが、期末配当は23円となり、特別配当10円を含む年間配当は前期の26円から36円へ増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年3月17日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当について、1株当たり13円、総額216,017千円の決議および2023年4月10日の支払開始を記載しており、1株当たり配当額は従来水準を維持している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年3月17日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(1) 中間配当による配当金の総額……………… 216,017千円\n(2) 1株当たりの金額…………………………… 13円00銭」
中間配当は1株当たり13円で、従来の水準を維持している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年10月21日開催の定時株主総会 普通株式 215,705 13.00 2022年7月31日 2022年10月24日 利益剰余金」
2022年7月期の期末配当として、1株当たり13円、総額215,705千円を支払った。 - FY2022特別配当終了により年間配当が通常水準に戻った有価証券報告書
「当事業年度は、今後の資金需要や財務体質等を総合的に勘案し、1株当たり中間配当13円と期末配当13円を実施しております。この結果、年間配当は1株当たり26円の実施となりました。」
中間配当13円は維持されたが、前事業年度に含まれていた特別配当6円はなく、年間配当は32円から26円となった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2022年3月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
当期中間配当は1株当たり13円、総額215,705千円で、従来の水準を維持している。 - FY2022-Q1期末配当額が増加有価証券報告書
「2021年10月21日開催の定時株主総会 普通株式 315,261 19 2021年7月31日 2021年10月22日 利益剰余金」
2021年7月期の期末配当は1株当たり19円となり、従来の13円から増加した。19円には特別配当6円が含まれている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年3月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額……………… 215,705千円 (2) 1株当たりの金額…………………………… 13円00銭」
当期中間配当として1株当たり13円を支払った事実を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2021年3月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(1) 中間配当による配当金の総額……………… 215,705千円\n(2) 1株当たりの金額…………………………… 13円00銭」
中間配当は1株当たり13円を維持した。総額は215,705千円である。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年10月23日開催の定時株主総会」
2020年7月期の期末配当について、1株当たり13円、配当金総額230,005千円を実施しており、1株当たり配当額は前期と同水準である。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度は、今後の資金需要や財務体質等を総合的に勘案し、1株当たり中間配当13円と期末配当13円を実施しました。その結果、年間配当は1株当たり26円の実施となりました。」
中間配当13円、期末配当13円、年間配当26円を実施し、前期と同水準を維持した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年3月16日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当は総額228,965千円、1株当たり13円で、前期および前回と同水準である。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2020年3月16日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額……………… 228,965千円 (2) 1株当たりの金額…………………………… 13円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…… 2020年4月7日」
中間配当は総額228,965千円、1株当たり13円で、前期および前回と同水準である。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年10月24日 定時株主総会 普通株式 228,965 13 2019年7月31日 2019年10月25日 利益剰余金」
2019年7月期の期末配当について、総額228,965千円、1株当たり13円を支払った事実を記載しており、前期と同水準である。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成31年3月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額……………… 228,965千円 (2) 1株当たりの金額…………………………… 13円00銭」
中間配当は総額228,965千円、1株当たり13円で、前期および前回と同水準である。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成31年3月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(1) 中間配当による配当金の総額……………… 228,965千円\n(2) 1株当たりの金額…………………………… 13円00銭」
中間配当は1株当たり13円、総額228,965千円で、前期および前回と同水準である。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年10月23日開催の定時株主総会 普通株式 228,965 13 平成30年7月31日 平成30年10月24日 利益剰余金」
平成30年7月期の期末配当について、総額228,965千円、1株当たり13円を支払った事実を記載しており、前期と同水準である。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成30年7月期の期末配当金につきましては、1株につき13円といたしました。中間配当金は、1株につき13円実施させていただいておりますので、年間配当金は、1株につき26円となります。」
中間配当13円、期末配当13円、年間配当26円を実施し、前期と同水準となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年3月16日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当について、総額228,965千円、1株当たり13円、支払開始日平成30年4月10日の決議および支払いを記載しており、前回と同水準である。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年3月16日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額……………… 228,965千円 (2) 1株当たりの金額…………………………… 13円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…… 平成30年4月10日」
中間配当は1株当たり13円、総額228,965千円で、前回と同水準である。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年10月24日 定時株主総会 普通株式 228,965 13 平成29年7月31日 平成29年10月25日 利益剰余金」
平成29年7月期の期末配当について、1株当たり13円、総額228,965千円の支払いが行われたことを記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成29年7月期の期末配当金につきましては、1株につき13円といたしました。中間配当金は、1株につき13円実施させていただいておりますので、年間配当金は、1株につき26円となります。」
期末配当13円の決定により、中間配当と合わせた年間配当26円を実施している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「平成29年3月16日取締役会」
平成29年3月16日取締役会決議による中間配当について、配当金総額228,965千円、1株当たり13円、支払開始日平成29年4月7日として支払実績が記載されている。 - FY2017-Q2中間配当額が増加有価証券報告書
「平成29年3月16日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(1) 中間配当による配当金の総額……………… 228,965千円\n(2) 1株当たりの金額…………………………… 13円00銭」
中間配当は1株当たり13円となり、前回記載の12円から増加した。 - FY2016再掲有価証券報告書
「平成28年7月期の期末配当金につきましては、1株につき12円といたしました。中間配当金は、1株につき12円実施させていただいておりますので、年間配当金は、1株につき24円となります。」
中間配当12円に加えて期末配当12円を実施し、年間配当24円とした。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「平成28年3月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (1) 中間配当による配当金の総額……………… 210,728千円 (2) 1株当たりの金額…………………………… 12円00銭 (3) 支払請求の効力発生日及び支払開始日…… 平成28年4月5日」
当期中間配当として総額210,728千円、1株当たり12円を決議した事実が記載されている。