稲葉製作所(3421)・事実前進
製品を利用したレンタル収納事業
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ストレージ事業の増収増益2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2前進有価証券報告書
「レンタル収納につきましては、店舗数がパートナー店を中心に増加したことから、売上の増加基調は維持いたしました。」
パートナー店を中心に店舗数が増加し、レンタル収納の売上増加基調が維持されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「「鋼製物置」は、物置、ガレージ及び自転車置場等の製造・販売並びにレンタル収納を行っております。」
鋼製物置セグメントにおけるレンタル収納事業を継続して位置付けている。 - FY2016初出有価証券報告書
「連結子会社イナバクリエイト株式会社は、レンタル収納及びトランクルーム用パーティション等の販売を行っております。」
連結子会社を通じて、レンタル収納およびトランクルーム用パーティション販売を行う事業構成が記載されている。